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MAHALIK HALILI

茨城で出会った飲んだ方がいい「飲むヨーグルト」

2019.06.02 14:19

道の駅で明日も明後日も飲みたくなる飲むヨーグルトに出会いました。茨城での出会いですが岩手産です。


750mlと大きなサイズが欲しかったので、棚に並んでいた中から一番お手頃価格の商品を選びました。それが「おおのミルク村」の「飲むヨーグルト」、510円です。


レジで紙コップをもらいヨーグルトを注いだらドロっと濃厚でずっしり重い。こうなるともう一昨日のんだバリウムにしか見えない。


瞬時にバリウムの世界に行ってしまった脳をなんとかヨーグルトの世界に戻すために良さげな情報を仕入れました。


ー数種類の乳酸菌を使って低温でじっくり発酵させたらしいー


それがどういうことで、どう素晴らしいのかよくわからなかったのですが、脳がヨーグルトだと認識し始めたのでいただきました。


ごくり…。

すぐに出てきた言葉がこれです。


「うわ、おいしいわー」


食べ物なのか飲み物なのか判別できないトロトロ感。濃厚な味わい。明日も明後日も飲みたいので、どうか近所のスーパーで売っていますように。


と、お祈りしたところで気がつきました。


飲むヨーグルトは、100mlで100Kcalちかくもあるのですね。