Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

AFLOAT 名古屋 福 早苗のさなピーブログ

#58センチ♡ミランダサーへの道vol.18

2016.03.17 12:35

もう結構前から話題のチアシード✨


ミランダカーも愛用で、日本でも広まった




わたし、あの黒いやつはなんか見た目がイヤでww  食わず嫌いだったんですが、、




でん!

ホワイトチアシードゲット😝🙌🏻


こっちなら見た目てきにいける‼️


味もとくに無いし、食感はプチプチ

ヨーグルトに入れてます😘

  


でも、本当に栄養価は凄すぎます‼️🙆🏻✨✨



”奇跡の食材”チアシード


チアシードとは中南米原産のシソ科サルビア属ミントの果実の種のこと。

主な栄養素として、

体の機能を正常化するオメガ3脂肪酸があります。

オメガ3脂肪酸とは脂質の一種のことで、

簡単に言うと、肉の脂のように常温で白く固まるのが飽和脂肪酸、

魚の油や植物オイルのように常温で液状になっているのが不飽和脂肪酸です。

不飽和脂肪酸は、オメガ3・オメガ6・オメガ9に分類され、


体内で生成されず、食物から摂取しなければならないため、

必須脂肪酸と言われています。

その中でもオメガ3は、

1、脳を活性化するDHA

(ドコサヘキサエン酸)


2、血圧や中性脂肪を下げ、粘度が低いサラサラの血を作り出すので、

  心筋梗塞や脳梗塞などの

  動脈硬化に効果があるEPA

(エイコサペンタエン酸)


3、アレルギーの抑制、血流改善や血栓、老化の予防、

  うつ症状を軽減する効果が期待できるαリノレン酸

といった栄養素が含まれるので、積極的に摂りたい成分なんです。

αリノレン酸を多く含む食品はえごま油や亜麻仁油、くるみなど。とても良い食材ですが、これらよりもエネルギーの低いチアシードはやはり魅力的です。


オメガ6も必須ですが、あらゆる食品に含まれていて自然に

摂取していますからむしろ現代は摂り過ぎに注意が必要です。

オメガ3は老化防止に役立ちますが、オメガ6の過剰摂取は老化を早めます。


その他にも、腸内環境を整え便秘解消を助ける食物繊維

欠けてはならない必須アミノ酸

美しい肌や髪の維持に欠かせないタンパク質貧血予防効果がある鉄分

体の免疫力をアップさせるミネラルの1つである亜鉛

骨や歯を作り出し心を安定させるカルシウム、疲労回復効果があるビタミンB

不要な塩分や老廃物を排泄し肌荒れやむくみを予防するカリウムなど、

ざっとあげただけでも これだけもの健康や美容にいい栄養素が

ギュッと濃縮された”奇跡の食材”なんです。

チアシードには2種類の食物繊維が含まれています。
通常は水溶性食物繊維のキャベツや昆布と不水溶性のごぼうや穀類など、2種類を摂る必要がありますがチアシードであれば一度で済むということになりますので、大変優れた食材と言えるでしょう。


体内で合成する事の出来ない必須アミノ酸は9種類あり、1種類でも不足すると体内細胞の合成に支障を来します。


実は何を隠そう、小さなチアシードの中には、8種類もの必須アミノ酸が含まれています。これは植物性タンパク源として奇跡とも言われています。


チアシードの種

チアシードと言っても色々種類があって、種が黒いものと白いものがあり、

黒いのが通常よく見るチアシードで、ブラックチアシードとも言われています。


ブラックチアシードは、水でふやかすと少し見た目がグロテスクになりますが、👈😂

色のついたドリンクに入れて飲んでしまえば、あまり気にならないと思います。(👈気になるし ww)


ホワイトチアシードはサルバチアシードとも言われ、

通常のチアシードよりオメガ3と食物繊維の量が多いです。

しかも、普通のチアシードの膨潤率が

8~10倍なのに対して、

ホワイトチアシードは14倍と高いので、若干腹持ちも良い気がします。


乾燥しているときは、白というよりはグレーっぽい色。

ですが、水で膨らむと白ゴマみたいな見た目になるので、

料理に入れても違和感ないです。


見た目だけじゃなく、内容的にもオメガ3と食物繊維の量が多く、

膨潤率もホワイトチアシードの方が高いという事なので、


どうせ摂るならホワイトチアシードの方をオススメします。


😍👍👍👍👍


という事で、


ホワイトチアシードもダイエットグッズの仲間入り〜😝💕💕💕



そして、、



断チョコして  

2日目😑👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻



測定日まで あと 104日



ミランダサーへの道      つづく