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健康的な心・体を保つ為には…

自分の心の扉を開く為に!6日8日

2019.06.10 08:45

6月8日「今日、最高のものだけが訪れます」 読んでわたしが思うこと。

 内容は本を読んでみてくださいね! 


 【本】心の扉を開く 聖なる日々の言葉  アイリーン・キャディ/著 

   デイビッド・アール・プラッツ/編  山川紘矢/〔ほか〕訳  

   価格:1,620円(2018/1/9 08:08時点)感想(0件)   

   心の扉を開く 聖なる日々の言葉 [ アイリーン・キャディ ] 


目覚めて時、最初に思うことは何ですか?

何も考えていない?

それとも、昨日の出来事の思いを引きずっている?


かつてのわたしは、「あ〜疲れたなぁ〜今日も始まるのか〜」

と疲れ切った体と心の反応そのままに目覚めていました。

その言葉は、暗示のように染み付いていまい、

変えるためにとった行動とは?


カーテンを開けた時に、

「おはよう、今日も最高な日になる」という言葉を

いうようにしました。

太陽や空に向かっていうのは清々しいです。

自分を変える一歩は、言葉を見直すのが大切だと学び

どんな口癖があるか改めて見直すと

ネガティブな言葉の一つに朝起きた時にでる言葉でした。


もちろん、すぐにそういう気持ちになって言葉が出るわけでなく

最初はつい疲れたと言ってしまうときもありました。

そんなときは、「あっ、間違えた!今日も楽しい一日が始まる」

といい直しました。

間違えちゃったとなんか言ってる自分に笑えてきて、

楽しい気分になります。

気持ちや体は、ポジティブな言葉を使い続けること

言葉は音、振動が伝わっていくのでしょう。


言葉にしたことを意識始めることも大きな要因です。

今は、疲れたと思いながら起きることはなくなりました。


毎日、真っ白な1日の出発に、どんなことを意識するかは、

何を選んでも自由です。だからこそ最高のものを意識すれば

訪れるものは、最高のものに!

とは言っても心が拒否反応すると辛くなる場合は、

自分の言葉で明るくなる言葉を使うのいいかなぁ。


さぁ、自分自身にかける言葉をかけてみよう!

元気になる言葉を使えている自分を褒めましょう。