永遠のJK( 注 : 愚痴っぽくなってます)
ふと、学園モノの漫画を読んでいて
とはいえ。
怒られるようなことがあった際は
それはわたしが悪いんです。
忘れっぽいのだって、詰めが甘いのだって
いくら意識してても忘れる時は忘れる。
メモを取るようにしてます。
思い出したらすぐ行動するようにしてます。
それでも出来ない時はあります。
なにかとつけて"病気"というのは
好きではないですが
正直、なにか病気や障害があるのではと
疑うこともあります。
言われたことは受け入れます。
でも、気持ちを切り替えて前向いて仕事をする。フリをしてます。
本当は泣きたくなるくらい悔しいです。
悔しくて悔しくて、自分を責めたりもします。
それでも時間は待ってくれないので
仕事をします。
なにか気を使ってくれっていってるわけじゃありません。
人によるかと思いますが、むしろ気を使われるのはあまり好きじゃないです。
あと無言の圧力も好きじゃないです(ぼそっ)
わたしは「失敗」や「できない」が
とてつもなく嫌いです。悔しくなります。
本当は弁解だってしたい。
でも自分が悪いことをわかってるので言い訳もしないし、落ち込んでる暇も作りません。
罵っても怒っても別に構いません。
ただ、折れそうな自分の足をなんとか地に付けて立って仕事をしているということを
心の片隅にでも入れておいてほしいです。
そして成功した時だけ
たくさん褒めてほしいです。
なにも考えてないように思われがちですし
たしかになにも考えてないんですが
実はあんな風に思ってます(笑)
わたしはあまり自分の気持ちを言葉にすることや人を頼るのが得意ではありません。
虐待されてたわけでもリグネクトされてたわけでもありませんが、母親はあまり人の話をまじめに聞いてくれない人でした。
「言ったところで無駄」「なにも解決しない」と自分で解決しなきゃと思うようになってました。
もし同じ境遇の人がいたら
なんのアドバイスになるようなことは書いてないので、解決はしないかもしれないけど
「わたしと同じこと考えてる人いたんだな」って共感して安心してもらえたらいいな。と
思い書きました。
あとはふと自分の気持ちをぶつけたくなりました(8割くらいこっち)
ながーーーーくなってしまいましたが
「なにも考えてないけど、深く(実は浅く?)考えていますよ」っていうお話でした(笑)
あ、我が家寒すぎて
ストーブつけました。(6月)
前回の記事は何も考えず
夜ご飯作ったお話です。