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【ドン・キホーテ】商品から安田隆夫の経営を知る

フーセンガムの思い出

2019.06.21 06:56

こんにちは!僕でございます!

小さい頃って風船ガムをたくさん食べていた記憶ってありませんか?

僕の小さい頃の記憶だと、駄菓子屋さんに行って、よくフーセンガムを食べていたなーって思い出が結構強いんですよ。

だって、フーセンガムってめちゃくちゃ安いですし、ちょっとの時間で味はなくなっちゃうんですけど、膨らませた時の楽しみって独特じゃないですか。

日本に来ている野球選手なんかもガム食べていたこともかけ合わさって、結構フーセンガムって僕の中ではとても素敵な商品の一つになっていたんですよねー。

でね、そんなガムの中でも最近のお気に入りがあるんです。

その商品を今日は紹介しちゃいたいと思います。

その商品がこちらです。じゃーん!

そうです。こちらなんのガムかわかりますかね。

これね、結構このボトルのタイプってなかなか見つけることができないんですよー。

やっぱりそういう時に素敵だなーって思うのが、ドンキの売り場。

やっぱり売り場担当者が色々商品を入れ替えてくれるので、出会うことができるんですね。

ちなみにこちらの商品は最近僕が行っているドンキで新しく入ってきた商品です。多分ね(笑)

だって、今までこれ置いてなかったですもの。でも、いきなりこんなものが売り場に並ぶようになったってことは、多分ですが、僕とおんなじくらいの年齢の人が商品を仕入れる担当者になったんじゃないだろうかって勝手に思ってしまいますよ。

ドンキの商品仕入れってその売り場の担当者が権限を委譲されて一手に仕入れを引き受けるらしいんですよ。だから、その売り場の魅力というか、面白さっていうのは担当者に依存しちゃうところがあるんですけど、そういった意味では、各担当者の色が出て面白いですよね。


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