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21日間の朝茶習慣で道を開く

朝茶14日目

2019.06.23 01:32

2019/06/23 Sun 曇 朝茶14日目

今朝のお茶も京都で買った新茶

そろそろ新しい茶葉が欲しいなー

今朝は天津祝詞三回、大祓祝詞三回を奏上してから愛念の祈りをしました。


大祓祝詞は、2回目くらいで「ひぃーつらい」と感じる瞬間がありました(笑)

しかし!3回目の途中ですでにフロー状態?で唱えてて無になっていくような感覚で、辛さを忘れて終わってました。

今朝のお茶は、美味しかった。

注ぐ時を丁寧にすると、美味しくなる気がします。


て事はその分、いつも注ぐ時が雑だった、ということです。

ゆっくり丁寧に。

焦らず競わない。

どんなところでもいつもこれがテーマなんですね、わたしは。

こがさんの「神様に愛される一杯のお茶習慣」を今朝少し読み直して、わたしの好きな瀬織津姫神様のページをみて


「あ」


と今一度気付いたことがあります。

物事の判断基準は、善悪や損得、勝ち負けや好き嫌いよりも、美しいかどうかを大切にする

わたしが目指したいゴールそのものです。

瀬織津姫神様で神社ノートを書いたりもしましたが、ここの部分を感じ直して、21日目のお茶習慣の節目を迎えたいと思います。

ただ闇雲に朝茶だけしてても、だんだん



いかに美味しく淹れるか

いかにうまく写真撮るか



みたいな勝ち負けになりやすいのが、わたしの悪い部分。

美しいかどうかを判断基準にしていく。

人と比べない。





とてもとてもとても大切なことです。

気づきをいただけた事に感謝です。

今日はしっかりブログを更新して、読んだ人が励まされたり得したり喜べるなにかを必ず提供する日にします。