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神足の癒しが、長年の心​臓病闘病生活に! 左藤滋光

2019.06.24 05:25

病を抱えての方には、

長年の闘病生活の歴史があります。

そこには、

それぞれご事情というものがあり、

それを知らない周囲の者は、

思いはかることは、

なかなか出来にくいところがあります。

京都の長谷川さんが、

そういった細かいご自分の闘病の歴史を明かされ、

直近の神足体験のご報告も加えて、

お便りをくださいました。

長谷川さんとは知己の間柄ですが、

詳しくお聞き出来たのは、今回初めてです。

よって、

初めて理解を得たのでした。

あなたにも、

これからお便りを読んで頂きます。

皆さんでシェアを、というご承諾を頂いているからです。

あなたは、

たとえ面識がなくとも、

何かしら繋がれたような気持ちになることでしょう。

これが一番大切ではないでしょうか!

繋がり感こそが、

人と人とを心通わせるものとし、

良質なものに高めるからです。

これからも長谷川さんには、

神足の功徳を継続して受けて頂き、

さらに回復へと向かわれますよう願うものです。

またこれから、

ネットからでも神足に出会えるようになります。

いかなる病を抱えての方でありましょうとも、

この功徳は等しく享受される—

世に出す所存です。

では、こちらからお読みください。

今日も1日元気に過ごせて頂きました。

20日朝迄は、

体に汗が出ても、足は冷たく靴下を離せなかったのですが、(20日の昼間、神足の集いに出て)

気づいたら21日も、22日も靴下履いていません。

でも足は冷たくありません。

毎朝体温と血圧測定しますが、

20日35度2分、

21日35度6分 、

22日36度2分、

24日36度3分迄上がっていました。

この3年間は、

35度5分以上の体温に上がった事はありませんでした。

3年前入院した時は、

34度7分と、異常な低体温でした。

その低体温が、少しずつ上がっるのです!

          昨日、今日と風邪でもひいたのかな?と思うくらい高く、元気です。

だからもう本当に、大大感謝です。

このまま低体温に戻らない様お祈りします。

病名はうっ血性心不全です。

心臓から出ている、1番太い血管の上の筋肉が弱って、

普通の人の1/3しか血液を送り出していなかったそうです。

初診は平成23年12月28日です。

この1週間ほど前から咳き込んで息切れがしていました。

風邪だと思い、

かかりつけ医の診察を受け、

肺炎だと言われて点滴をして楽になって帰宅も、

翌朝病院より連絡を受けた次男に、

拒む私は診察に連れて行かれ、

総合病院へ紹介状を頂き、

きづ川病院を受診。

即そのまま入院。

肺に7㍑の水が溜まっていたのです。

3週間は点滴に繋がれ、

お手洗いにも行けず寝たっきり。

水分制限と24時間点滴に、

生きているのが嫌になりそうでした。

4週間経ち、

やっとお手洗いだけは歩いて行ける様になりました。

が、ベットから降りただけで、

心電図のモニターを見た看護師さんが飛んで来る!

そんな重篤だったのです。

直ぐに心拍数は240になるのです。

夫を亡くして2年足らずでした。

毎日「早く迎えに来て」と願っていました。

でも残念ながら迎えに来てはくれませんでした。

40日位経って、

やっとお風呂に入れる様になりました。

ちょっともう少し生きてみようか—

と思える様になり、

2ヶ月半で退院となりました。

それから半年後、

老人施設の食事作りのボランティアが出来るくらい元気になりました。

が、2年弱で呼吸が出来なくなってしまいました。

自分で救急車を呼びましたが、

当直医に、

後5分遅かったら死んでましたよ!と。

命拾いしたのです。

私の、うっ血性心不全は、

ストレスが1番良くないそうで、

イジメにあっていたのが再発の大きな原因でした。

でも負けたくなくて、

ボランティアは辞めませんでした。

平成27年、

3回目の入院ボランティアの食事作りが終わり掃除をしていた時、

突然変異が起きたのです。

事務長( 元日赤病院の総婦長 )が、直ぐに血圧測定をして下さいました。

確か上が220を超えていたと思います。

またもや入院となりました。

入院した時は、

34度7分と、異常な低体温、

退院してからのこの3年間は、

35度5分以上の体温に上がった事はありません。

上がらない低体温が、少しずつ上がるのですから!

          本当に本当に大大感謝です。

このまま低体温に戻らない様お祈りします!           

↑    

今日も感謝から!

和顔愛語のあなたが、一番いい。

左藤滋光 合掌