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The world of art

大切な言葉はずっと心に残っている②

2019.07.04 03:00

さてさて、ヨーロッパが私にとって刺激的だったので

こうしてブログにしたいこともたくさんありすぎて長くなってしまいました。


ブログを読んでお付き合いくださった方ありがとうございます。





ではでは話は続きます?

それから、パリといえばmuseum

美術館ですよね??

更に言うと芸術家なら必ず行きたい美術館はルーブル美術館ではないでしょうか?


初めてルーブル美術館へ行くことになって最初に自分をなんて馬鹿なんだと思ってしまったことがあったのですが。


やはり名画が展示されている美術館だけあって、更に時期はヨーロッパでは夏休みに入ったらしくたくさんの人!人!なんです。

行列も会館を同時かなり並びます。

だから先に美術館は予約などが取れて、ガイドのツアーなんかもネットで出ていることを知らずに行ってしまい。

もしかしたらせっかくのルーブル美術館なのに名画が待ち時間と、広過ぎる展示で見られないのでは!?ととても焦りました。。



しかし、幸運なことにお知り合いの方で先にルーブル美術館へ行かれた方のアドバイスや

たまたまネットにてmuseum passを見つけ待ち時間をかなり少なくすることが出来たのでした!


もしパリに芸術の勉強のために何度もルーブルやオルセー美術館に行きたい方が居ればぜひこのmuseum passがおススメですよ♪


今回は駆け足のパリ滞在だったため

ルーブル美術館とオルセー美術館しか行けませんでしたが

ほかにもポンピドゥセンターやピカソ美術館などもあり、まだまだパリは私は来たい場所です。



それから、美術館の中ではガイドについて名画の前に沢山の人がいます。

普通に間近に名画が目の前にあるのは不思議な感じで

そして、その絵から滲むでる時代背景や作者の考えをすごく楽しめた♪♪


そして、美術館では子どもたちに向けたガイドがありそれが日常で

しかも美術館の床でスケッチをする子どもも居て芸術、絵画が日常に密接に存在しているんだと感動していました。

もちろんモナリザも観ました

やっぱり沢山の人ですね。

みるのはとてもいいですが、名画に気を取られスリに気をつけなけてくださいね。。

駆け足でしたが、それでもめいっぱいの情報で絵描きにとって充実した時間でした。。





パリには他にも行きたい場所もあり、知り合いも出来たので

また来ようと考えています。


今、日本に帰国して更に視点が増えて

感じるものが変わってまた違って見えたりします。

このヨーロッパの経験は本当に良かった。。


新婚旅行の内容はもっと他にもありますが、私のブログには芸術の記事中心で書かせていただきました。




、、、しかし、

これだけ皆さんに見ていただきたい。





お分かりだろうか。。

真理のとびら...   持ってかれタァァ‼︎‼︎

ふと時々思う。。



たまに芸術家の方とお会いして

その方がこの人もartistなの?と聞かれる。。



なんだか間違いじゃないような気がする。。。





またヨーロッパ話はまだまだありますが、きりがないから私とお知り合いの方はアトリエで話しましょうね。。^_^







今日も皆さまにとって最高の一日になりますように。。♡


Nakata Mina.