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Lingua Franca Naoto Kashiwabara

即興劇配信 Part 23

2019.07.09 01:35


今回の冒頭、おにぎり屋さんだそうです。かずくんの。


おにぎりって美味しいですよね。おにぎりに対する情熱がメチャ強の時期がありました!

三種類だけのメニュー。この三人がやっているおにぎり屋さん。ありそうですよね。


リアルとリアリティは違うのですね。リアルに裏打ちされることも素晴らしいことですが、それ以上に必要なのはリアリティ。

フィクションである以上はリアルに縛られて息苦しく生きるよりは、説得力のある嘘を混ぜてリアリティという魅力で羽ばたくことの方が大切ですね。


4:11

海の男たち。

そういえば、先日も、他のワークショップの現場で指導させていただいてた時に、船乗りの演技をしていた方が魅力的でした。

何が素敵にみせるのかなぁ、って考えるのだけれど、一番の要因は、何と言っても、ポジティブに、「海に対する情熱は誰にも負けません」とか、言いきってしまう姿なのですね。

船乗りやったことないはずなのに。ひょっとしたら、海に出たことすらないかもしれないのに!

でも、これこそ、フィクション→舞台→演技の魅力ではないでしょうか。


5:08

このあたりから、言うべきセリフが思いつかない瞬間がみえますね(笑)  少なくとも、演じている本人には分かるという(笑)

でも、こういう時ほどチャンスです。キーワードを使う、ドラマを展開させる、身体をつかう、これらが絶対あなたを助ける!!


8:36

このタカハシイッセイが、重要な役になるとは! 誰にもわかりませんでした!