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内祝いに定番のカタログギフト

2019.07.10 09:18

カタログギフトが進化していた。

ベタ過ぎるかと敬遠していたけれど、最近はブランドセレクト、有名雑誌セレクトの品を集めたもの、食べ物から雑貨、体験型というのもあるらしい。  

私は「サライ×RINGBELL」、「婦人画報×RINGBELL」、「うましま」を選んでみた。


もう大抵のものは持っていそうな60〜70代の男性にはサライ、女性には婦人画報を贈り、自分で選んでもらうことにした。


うましまはいろんな島の名産品を集めたカタログで、その品を作る人や場所についての記事もあり、旅のきっかけにもなりそうなカタログだ。


下記リンク先のコンセント(カタログギフトショップ)では、贈る方へのメッセージカードに自分で撮った写真もつけられたりとサービスも充実している。

いろいろ進化してるんだなぁと感心。