虐待親も問題だが児相の方も闇が深い
2019.07.17 13:10
虐待する方も問題だが児相にも問題が山ほどあると思う
それは保護した子供を完全に親から隔離してしまい、ある児相では
何年間にも渡って親からの手紙や電話は一切だめで、なんと弁護士にも面会させないケースがあるらしい
元気なのかどうかさえわからない
それはある意味、拉致と言っても良い位にひどいものだ
2か月ごとに保護期間を何度でも延長できる権限を児相は持っている
そして児相は一人保護するごとに予算が付くので出来るだけ保護したいのだ公務員だから給料は変わらないが予算の半分は人口、半分は保護した人数×単価だからだ。連携している児童養護施設や乳児院も人数×単価で国から支給されるとの事なので定員割れすると死活問題に直結するので児相に催促などがあるとのこと。
児童が帰りたいと言っているのを親に知られたくないので絶対に合わせない。
情緒不安定になったとして抗精神薬漬けにしてしまうこともあるらしい
ネットで探すとたくさんこのようなケースが出てくるので全くのデマではないようだ
もしも児童を親元に帰して虐待死などになったとしたら所長は出世をあきらめなくてはならないし降格さえあり得るので中々帰さずにいたいのであろう
もううんざりだ。