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イブキ*カイト

リクエスト題材vol.1

2019.07.25 15:00

リクエスト題材vol.1


part2










ブログのタイトルが同じでややこしいですね。画像編集でパッと見でわかるようにしてみます。











昨日のやつも  1  って書いた画像に差し替えちゃいましょう。



〜生い立ち編〜














生い立ちって何書いたらいいのかわからなくなっちゃった♡








埼玉県さいたま市で生まれてー…






兄弟はいっぱいいてー…












真面目にやりましょう。







コトを遡り過ぎても幼少期に面白いエピソードは持ち合わせていないので小学校くらいからの話をします。






小学生の頃はごくごく平凡で、平和的な子供でした。今とは違って引きこもり感はあんまり無く、遊びと言えばバスケかサッカーか野球ばかりやってるようなよくいる普通の子供でした。




習い事としては小学校低学年のときは水泳教室に通い(おかんに、泳げるようにならなきゃいけない理由が分からないと言ったことから口論になり辞めました)そのあとは小学4年生からバスケを習いだしました。まぁよくある、ミニバスってやつです。



うちの小学校はそこそこ強いチームだったわけでして、県大会は1.2位になるのは当たり前とさえ思っていたくらいでした。関東大会では確か1番いいときは3位までいったこともありました。なのでまぁそれなりに充実した日々を過ごしていたのではないのかなと思います。しかしこのときバスケを好きと思った瞬間はありませんでした。




疲れちゃうしね。







そして中学生。





…の前に先に言っておきたい。






今回のこの生い立ち編に特に面白い話はないと思います。













中学生でも何も考えず当たり前の流れのようにバスケ部に入りました。地元でも有名な鬼と呼ばれる顧問でした。あそこまで日常的に大人に怒鳴られる生活はこれまでもこれからもあの数年間だけじゃないかな。



※ちなみにこの鬼は女性です



まぁ顧問が鬼と呼ばれるだけあって中学でも県大会上位ばかりのそんなバスケ部でした。しかし中学でもバスケを好きと思った瞬間はありませんでした。









ほら。








疲れちゃうしね。












部活動の話はさておき、

生い立ち編なので俺の人間性のお話に戻しましょう。





中学2年生のある日から、自分の人間性は大きく変わったような気がします。






特にきっかけと言えばたいしたことではなかったんですが。


体育の授業中のことでした。


体育委員と呼ばれる生徒がね、大きな声で




気を付け!




礼!




よろしくお願いしますっ!!






と、みんなで教師に一礼。




この瞬間なんだか、なんとも言えない気持ち悪さと、ものすごい鳥肌が。鳥肌過ぎてあの瞬間は鳥でした。





(´・◡・`)







同じ体操着を着せられ、誰かの号令に従って動いて、なんだか気持ち悪いなぁーーーー…


と思ったその瞬間とりあえずその日はその直後に帰宅してみました。






うちの両親は俺のそういう気まぐれに対して寛大だったため、少年時代の俺に対しても、自分の好きなようにしたらいい、と言うような人でした。



今思えば兄が2人いるからうちの両親も子育てに変化球をつけてみたくなったのかな。




まぁそんなわけでその日から、生活が変わったとか人間性が変わったっていうよりも、


物事よく考えるようになりました。






当たり前のことにも、理由を考えてみると疑問を感じたり、そういう面倒くさい子供になりました。





尾崎豊もそんな子供だったのでしょうか。






さてさて、そんなわけで高校編に突入します。






俺の高校時代はなんというか自由気ままな毎日でした。



生い立ちの話なので一応書きますが、高校に入る前には実家を飛び出しました。



とは言ってもそこから孤独な生活を始めたわけではありません。

その頃には両親別居状態だったので、母方の実家にお邪魔していたというだけです。




母方の実家は2階建なのにも関わらず、2階がまるまる空いているという状態だったのでその一部屋に自分の部屋をもらったのです。




同じ階に人がいないだけで、ひとりぼっち感はすごく強まるものでして、高校に入ってすぐにバイトも始めていたので帰りも遅く、家族と共に過ごす時間は無いに等しい状態でした。





バイト主体となる学生生活には、特にこれと言って思い出となることもなくテレビと向き合う生活でした。






あ、もちろん学生は続けたよ?













卒業できるくらいには(´・◡・`)













ここからは話は簡易化します。


特に中身のない物語なので。





高校を出て大学に行くことにはしたけど、あっという間に自主退学しました。


通った期間よりも、これから通う期間をもったいないと感じたからです。








やりたい仕事というか、したい生き方を模索する日々。




なんやかんやで、










今に至る。笑



大学中退後の生活はめまぐるしいものだったため、直接会ったときにでも聞いてください٩(ˊᗜˋ*)و









なんとも中身も薄く面白味も薄いストーリーとなってしまったけど、これにて生い立ち編を終了します🚶









長々と読んでいただきありがとうございます( ˶˙º̬˙˶ )୨⚑︎








ちなみに自己紹介partはまだまだ続きます(  ◍•㉦•◍ )♡笑




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