選挙で 感じたこと
2019.07.26 02:11
あんまり 好きじゃない。得意じゃない分野。
でも
地球生活で 大切な 部分。
「檻の中のライオン」
の 講演を聴いて しっかりと 知ることが出来
迎えた選挙でした。
で、選挙中、選挙後
お話させて いただいた人の中には
[檻]の 役割
[ライオン]は 誰か
わたしたちは どの 立ち位置か
わからないまま
演説で 動かされてしまっている方 いたなぁと
感じています。
マドモアゼル愛さんの YouTube拝見して
本当に そう。
「人気と真実は違う。」
と。
↓
今回
とても ザワザワ感が つよく
誰々が 言っていたから◯◯さん
を、たくさん 耳にしました。
えーー!って 人まで…
例えば 山本太郎さん
選挙が はじまる前に
もしかしたなら 自民党とも 手を組むかも。的な
記事を 目にした記憶あり
(後から探したけど 何故か 見つからず。)
自民党と 手を組むと 云う可能性は
自民党が議席足りない場合などの時に
懐柔される可能性もある
と、におわせて置いてるのかな、
とか
整理したく
話し合い出来るかな、
と 思われる
友人に連絡してみるも
熱病に かかった?みたいな感じに
「あの スピーチ 観て わからないハズがない!」
「◯◯さんも すすめているし。」
とか、言って
話しにならない…
それが 次に きた ザワザワ感。
何故
彼女、彼らは
会話にならないくらいに 熱くなっているんだろう、と
考えすぎなのかな、
とか
あたまが痛くなるくらいの時に
映画「新聞記者」
が、目に留まり
そのまま 観に行ってきました。
何か 切り替えられる視点に気付けるかな、
と。
観ていて 感じたのは
考えすぎはなく
わたしたち ひとり ひとり が
注意深くなる必要があるのでは。
でした。
そんな中
実は 自民党ではなく
共産党と 話しを つけていたのでは、と
感じる情報も。
↓
いちばんはじめに 添付した
マドモアゼル愛さん
彼は 客観的な 流れでの 予想を 話ししている
と 感じますが
共産党とレイワ の 事も 予想してました。
なんか
仕組まれていた のは
実は こちらで
と、いうか レイワは どちらに 転んでも
良いように 準備した 動きだったのかな、とか
わたしたちは
どちらにしろ ただ 純粋に
ではなく
子どもたちに 未来に
わたせるような 選択を。
だとしたなら
見極めながら
いまの 時代を 乗り越えていく必要があるのでは。