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人間性も卓球も全てが一流じゃないと絶対とれないと思うので、日ごろの一日一日を大事に、1秒も無駄にしない選手になりたいです。

2019.07.27 23:16

『成幸の法則2019』7.28

Vol.1125

人間性も卓球も全てが一流じゃないと絶対とれないと思うので、日ごろの一日一日を大事に、1秒も無駄にしない選手になりたいです。

<張本智和>

一流の人を目指しましょう。

一流の人は、「なれる最高の自分になろう」と絶えず努力しています。

自分新記録にチャレンジし続けるモチベーションが下がりません。

私たちは素質も実力もわずかな差しかないのです。

決定的な差は、常に100%努力をしていること。

手を抜かないということです。

慣れてくるとどんな仕事でも、100%の力でなくともこなせるようになります。

そこが一流と二流の分かれ目。

常に全力で、魂込めて事に向き合いましょう。

そして、GOODはGREATの敵。

一流の人は、常にGREATを目指す向上思考が身についています。

また、きめ細かく大胆でもあります。

大きな夢や目標を描き、確実に地歩を固めます。

描く未来を引き寄せるために、こまめに動きます。

大きく描いてこまめに幸動です!

他人の評価で気持ちは揺らぎません。

不調の時も常に笑顔で未来に目を向けます。

謙虚で、自分より優れた人はいくらでもいる、だからつねに「努力を続けなくてはいけない」、「やり方が間違っているとしたらすぐに気づきたい」、「正しく指摘してくれる人ほどありがたい存在はない」、と思っているのです。

おべっかも使わず、人に迎合せず、我が道を聞くのです。

信念の幹を、太くしなやかに育てる意思が、「実るほど頭をたれる稲穂かな」と、たおやかな立ち居振る舞いにも繋がります。

そんな素敵な一流人になりましょう。

しっかりとその意思を持ち続け、努力を積み重ねているうちに、きっと超一流になるのです。

みんなで支え愛ながら、超一流になっちゃいましょう(^^)

成幸コンシェルジュ

ひとみ幸お