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葉山ナチュラルランニングクラブ

メルマガお送りしました。

2019.07.28 03:59

葉山ナチュラルランニング通信No.13


こんにちは!


 大変ご無沙汰しております。 


 葉山ナチュラルランニングクラブの金城みどりです。 


関東は昨日から梅雨明け。


いよいよ暑い暑い夏がやってきました。


 みなさま、元気に走ってらっしゃいますか?? 


今年の3月にイベントについてのメルマガをお送りさせていただいた以来です。 


私の近況としましては、メルマガも途絶え、表立った活動も途絶え、消えかかっているとみえるのですが、 実は、まだ細々と活動をしております。 


フィットネスクラブにてグループレッスンを。

 その他、プライベートレッスンを、葉山で行なっております。


 今日は、みなさまに是非お届けしたい20分がありまして、メルマガを書かせていただきました。


 『らせん流®RUN』を提唱されている 小松美冬さんがラジオにて、 

らせん流とはどんな走りかを語ってらっしゃいます。 


私は、自分の体を大切にして走ろうと!いう思いで、葉山ナチュラルランニングクラブを2015年に立ち上げました。 


 しかし、身体を大切にして走るには、どうすればよいのか?? 


 それには、私自身が、答えられず模索をしていました。 


怪我が怖いからって走ることを控える、というだけではなく、

 かといって

怪我を引きずって追い込みすぎて身体が壊れるまで走るのは避けたい。 



いったいどうすれば、体を大切にして走れるのだろうか。。。 



身体を大切にして走るに、何かいい手はないのだろうか。。 



ナチュラルランニングをキーワードに走りの世界を探求してきました。


 「合理的身体動作なみあし」に出会え、学ぶことで、合理的に身体を動かす術を学 び、

以前よりずっと楽に走れるようになりました。怪我を克服することもできました。 


そして、 「らせん流RUN」に出会い、身体を大切にして走るために、

私の求めていた答えがここにありました。 

自分の身体と向き合い、対話する。 

驚くことに、身体はいつの時も、サインを出し続けているのです。

 この動きは痛いよ。こう動いてほしいよ。と。 


その身体の声を聞き、自分の身体が動いてほしいように動く。


 この身体との対話の先には、身体との信頼関係が生まれ、

自分の身体を慈しむ思いが自然と湧き上がり、 

身体を大切にすることも、自然とできるんだと気がつくことができました。



 身体を大切にして走るには、ご自愛の気持ちが大切なんですね。。。 


当たり前のことを見失っていたのかもしれないと私自身を振り返ります。 


ぜひ、らせん流ランのラジオ放送をお聞きいただけると嬉しいです。



皆さまの走りが、 心地よく歓びでありますようにと願っております。 


これからもどうぞよろしくお願いします! 


 ●合理的身体動作なみあし  ホームページ



l ●らせん流タオRunning倶楽部 ホームページ 




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関東梅雨明け、と書いておいて、

今朝ニュース見てたら、まだ、って言ってたー😱


台風が過ぎ去った後らしいので、ちょうど今日、かな??



すみません!!!