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運命学研究家 yoshimi shirato

東北一ノ宮巡りと生まれ変わりの旅4

2019.07.28 14:51

皆様こんばんは🌆


台風は💨如何でしたか?

風が強くてねっっ

さて、羽黒山から先は月山へと


途中牛さん🐂にご挨拶

重たい空気と雲

なかなか晴れません

月読命様のいらっしゃる所まで登って登って

月山本宮へ


重たい雲が晴れ間を見せてくれました😄

高原植物を眺める時間も殆どなく


登ることに精一杯でしたっ


次の日は大変晴れました☀️

有料道路を抜け

大きな懐かしい鳥居⛩が受け入れてくれます


いよいよ本宮へと足を運びます


この先は語るなかれ聞くなかれ👂とも言われますが、まぁネットを検索すると最近は大っぴらに出てますね笑笑


でも、大事にしますね

冬は閉ざされる霊山とやらを2つ

現世、死後、未来へと生まれ変わりの旅は終結に向かいます🚘

沢山沢山登って脚が可笑しい(T_T)

筋肉痛に苦しみながらの帰宅の運転でした



ホームページより引用しました↓


出羽三山とは、山形県(出羽国)にある月山、羽黒山、湯殿山の三つの山の総称です。

 月山神社は、天照大神の弟神の月読命(つきよみのみこと)を、出羽神社は出羽国の国魂である伊氏波神(いではのかみ)と稲倉魂命(うかのみたのみこと)の二神を、湯殿山神社は大山祗命(おほやまつみのみこと)、大己貴命(おほなむちのみこと)、少彦名命(すくなひこなのみこと)の三神を祀っています。月山と湯殿山は冬季の参拝が不可能であることから、羽黒山頂に三山の神々を合祭しています。また広大な山内には百八末社といわれる社があって、八百万(やおろず)の神々が祀られています。

 そもそも、出羽三山は、祖霊の鎮まる“精霊のお山”、人々の生業を司る「山の神」「田の神」「海の神」の宿る“神々の峰”にして、五穀豊穣、大漁満足、人民息災、万民快楽(けらく)、等々を祈願する“聖地”であった。

 加えて「羽黒派古修験道」の“根本道場”として、「凝死体験(ぎしたけいん)・蘇り(よみがえり)」をはたす山でもある。

 すなわち、羽黒山では現世利益を、月山で死後の体験をして、湯殿山で新しい生命(いのち)をいただいて生まれ変わる、という類いまれな「三関三度(さんかんさんど)の霊山」として栄えてきたお山である。


として

蘇りは出来たのか?

現世は、いまだツライ日々が続きそうです


今夜も感謝の気持ちを忘れずにおやすみなさい