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一人暮らしを始めた社会人女の独り言ブログ

オンラインゲームDQX

2019.08.01 19:12

おはようございます。

おひさしぶりです。


最近全然更新してなかったけど何してたの?

実家に入り浸ってドラクエしてました。


オンラインゲームのDQX

実は初期からやってます。


言うなれば今日で7周年らしいので

7年近くはやっているということですね。


7年前って言ったら自分まだ中学生でした。

高校受験の前日もゲームしてましたもん。




私はドラクエをPS4とSwitchの二垢※でやっています。

(※アカウントを2つ所持し、2つのキャラを同時に一人で操作すること。的な感じ。)


メインはSwitchの方でドワーフの女の子を使用しています。

「奇形」とか「土」と言って貶されることが多いドワーフですが


そこまで貶される理由がよくわからないです。かわいいから。

冗談のノリならいいんですけど、しつこいやつは本当に嫌いだし解せぬ。かわいいのに。


てな感じで私はどわこを愛してます。


ですが、最近Switchはあまりやってません。

だって液晶ないからパッド操作なんだもん。

画面小さくてゲームしづらい。


ほんで、私が実家に帰る理由の9割は

これが目当てと言っても過言ではない。


サブのエルフです。

エルフの女の子はネカマが多いです。

やたら女子力高いのはだいたいネカマなので気をつけて(偏見)


そう、この華奢で小さすぎず大きすぎない

人間に一番近しい姿で羽が生え妖精のような女の子。


この子がやたら男ウケするんです。

私は男ウケしたかったわけじゃないのであまり女の子らしい格好はしないです。

見ての通りおかっぱだし。(おかっぱだし)


でも私はこの2人が全ドラクエの世界の中でいっちゃんかわいいと思ってるます。異論はないですね。ないですよね?異論は認めません。


と、まあ

自分のキャラの紹介、自慢をしたかったというのもありますが

今回の記事の本番はここから。


ドラクエの世界って、実は

すごく景色が綺麗なんです。


私がカメラマンをしていた、写真が好きというのはこのブログやHPの別コンテンツを見ていただけるとわかると思います。


そして、このドラクエ、

カメラ機能があるんです。


私が撮ったドラクエの写真を自慢したい!

というのが今回の記事です。


ちなみに、後ほどドラクエ専用の

写真アップロードメニューを作ろうと

考えてるのでそちらもよろしくおねがいします。


ちなみに被写体はエルフが多いです。



撮影場所 : 現・ラウラリエの丘

撮影場所 : 古・ラウラリエの丘


どちらもラウラリエの丘です。

ですが、花の色や雰囲気が全然違います。

こういう違いもおもしろいところです。


似たような写真ばかりになってしまいましたが、子供写真館でカメラマンをやっていたときの癖です(笑)


そして、ラウラリエの丘はインスタント加工がまじで最強。おすすめ。

フォーカスとかも使いこなせるともっと綺麗な写真になると思います。

ゲームでの操作ということもあり、結構難しいです。



撮影場所 : アルウェーンの町


ハイホーハイホー♩って感じです。

このドレア※は白雪姫にでてくる小人をイメージしています。ですので2と3枚目の写真は少しおかしなポーズで成り立たせてます(無理やり)

※ドレスアップのこと。見た目を変えるだけのマイコーデと、装備の効果はそのままで見た目装備を貼り付けるドレスアップがありますが、それらを含め私はドレアと呼んでいます。


撮影場所 : オーフィーヌの海


チームの人たちと魚釣りをしていたんです。

さて、帰ろっかってなったとき気付いてしまったんです。


「あれ?ここ映えない????」



とりあえず三箇所のティア映えスポット(ティア※だけではない)を紹介しました。

※アストルティアの略語。現在ver.1〜4まであり、ver.1のお話のメイン地図。


もっとたくさんあるのですが

全部載せてるとこの記事読み終わるのに

1日が経ってしまうのでね。(盛った)


もし興味がありましたら始めてみてください。初心者でも進めやすくなっています。

1ヶ月ほどで古参と並ぶほどになる人もいます。(そんだけ楽になり、苦労がなくなったということでありますが)


もちろんオンラインですので人との関係でトラウマになる方もいるかもしれません。

でも私はこのドラクエの7年間でたくさんの繋がりできました。

初期からずっと仲のいい人もいますし、実際に会う、いわばオフ会というものを一度ですがしたこともあります。

6年越しにあったフレだったのですが、初めて会った気がしませんでした笑


悪いことばかりではありません。

ぜひ、踏み入れてみてください!

その際にはよければ一緒に遊びましょう、




前回の記事は

私だって思ってることがあるんですよね、はい。