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大事にしたいのはどこかの神様より“自分自神”

2019.08.03 07:26

ミドリが考えるスピリチュアル


スピリチュアルについて考えるとき、自分が何に縁があるかをまず知る必要があります。


神様なのか 仏様なのか 精霊なのか。

あるいは天使やマリア、異国の神々なのか。

ムー、アトランティス、レムリアなどの古代文明、あるいは宇宙。


実はあなたの命は何度も転生し、たくさんの人生を繰り返し経験してきました。過去世で何度も経験を積んできたことが、今世ではあなたの才能(=ギフト)として備わっているなど「生まれ変わり」のヒントは日常に散りばめられており、それがあなたの“成すべきこと”や自分自身のルーツに繋がっていきます。


しかし スピリチュアルを探求するあまりに遠くばかりを見てしまい、自分自身を省みず「スピリチュアルを日常に活かせない」という人も少なからずいるのです。


私にとってスピリチュアルは日常です。


片想いの相手がソウルメイトかどうか、前世ではどんな関係だったかを知りたいという方は多いのですが、私に言わせれば今世で知り合う人は皆 “ソウルメイト”です。


同じ時代を選び、同じ国で

何億という人の中から再会を果たす。


また神さまや守護霊(ガイド)の存在を信じても信じなくても、実際には守られているのだから同じこと。ただし、それらを意識して繋がることによってその加護はより強いものになります。


では、見えない存在とパートナーシップをむすび、自分の人生をより良くしていくためにはどうしたら良いのでしょうか。

何よりも自分自神とのパートナーシップを

神社のつくりは女性の身体に通じています。

鳥居は外陰部、参道(産道)を通ってたどり着くお宮は子宮。


実際に 魂がある場所は胸ではなく

骨盤の内側 子宮(男性は丹田あたり)です。


修験道でも見られることですが、山籠りや神社への参拝は生きながらにして生まれ変わる儀式的な意味もあり、胎内回帰でもあるのです。


あちこちの神社をお参りするより、まずは自分のお宮に参りましょう。そこで聞こえる神さまの声はあなた自身の魂の声であり、普段は思考で蓋をしている願いそのものです。


自分らしく 自分の心のままに

自分の人生を生きることは至上の喜びです。


それは自分の命を全うすることであり、そのためにガイド達はあなたをサポートしているのです。


自分自身 は 自分自神

どうぞ自分らしく自分の人生を

豊かにクリエイトしてください。



●自分の人生を生きるヒントとお手伝い

現在 大阪を中心に個人セッションを行っています。スピリチュアルだけにとどまらずホステスとして、管理栄養士として、年間約1,000人の人々と出会い その人間模様をリアルタイムに見ているミドリの個人鑑定です。


食べるもので からだを作り

セッションは 魂の生き方を導き出し

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