現場が愉しい
2016.03.28 23:16
家づくりを検討されている皆さんは、けんちく中の現場の状況をイメージしにくい方も多いと思います。
LASIQでは、現場がスタートすると現場監督さんが中心になって職人の皆さんと家づくりを進めていきますが、設計を行う建築士が現場に参加していきます。
その理由は、お客さまと打合せしたイメージを現場にしっかりと伝えるためです。
LASIQは同じ家は創りません。
1棟1棟造り方も考え方も変わります。
LASIQの家は、お客さまからいただいた要望から生まれたアイディアによってつくる
オリジナルのモノが沢山あります。
そのために、重要なところは詳細の図面も描き、現場でどういう風に施工するのが良いか職人さんと打合せをしながら進めていくことを大切にしています。
そのイメージしたモノが実際にカタチにしていく過程はとてもワクワクします。
きっとお客さま以上に家づくりを愉しんでいるかもしれません。
こちらの現場はオリジナルキッチンの造作がはじまりました。
昨日は大工さんとキッチンの打合せ・・・このコミュニケーションが現場では何よりも大切だと考えています。
お客さまに一番近い距離にいる建築士が設計から現場まで責任をもつ。
そして何よりも皆で愉しく家づくりを進めていきます。
進捗が愉しみです。
LASIQ 小林
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