Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

「がんと生きる 言葉の処方箋」

<がん哲学ドキュメンタリー撮影日誌 野澤和之の独り言> 0805

2019.08.05 03:52

<がん哲学ドキュメンタリー撮影日誌 野澤和之の独り言> 0805

 少し忙しくてPCに向かえず。独り言も滞ってしまった。

青柳編集長が首を長くして待っているはずだが、催促のメール来ない。一安心。


仕事で出雲に赴いた。勿論、出雲神社も詣でた。不思議な導きだった。

取材先は何と、樋野興夫先生の故郷だった。取材相手が樋野先生のことをよくご存じで、家にもきたことがあるという。樋野先生が子供の頃見てた海をみた。

鵜峠も越えてみた。実に縁深い体験だった。