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21日間の朝茶習慣で道を開く

幼心の美学

2019.08.11 00:21

2019/08/11、梟師で朝茶。

暑くて暑くて、汗がやばいのです。背中とか首とか、ダラダラと止まりません!


あまりにもすごいので写真も撮ってみたんですが、載せるには汚かったので自重しました。

仕方ないので、首にタオルをかけて支度をして、朝茶。

ふとそんな自分の姿を見たら、子どもの頃に見た母とほぼ同じ様相をしていた事に気付いた。


幼い頃、首からタオルをかけて家事をしている母の姿をみてわたしは内心

「大人になってもあんなダサい格好はしない」

と誓った己の美学をいつのまにか

かなぐり捨てていたことに気づいてしまった。

いったい、わたしの美学はどこに?


美意識はどこに捨ててしまったんだろう?


拾いなおしてもいいのか?


それともあらたに育てるものなのか?

いずれにしても、首からタオルは汗をかいている時は辞められないし、もういっそのこと首からタオルを流行らせるとかどうだろう?



とか、どうでもいいような事を考えて遊んでしまう、無目的の時間でした。


ちゃんちゃん。