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予防医学村らっぽん

歯と認知症の関係

2019.08.28 09:35


物を噛むと

脳は刺激される

ところで

歯の無い人は

認知症のリスクが1.9倍高くなります。

しかし

噛むことを意識するだけで

脳は活性化します。

噛まないと

アミロイドβが沈着しやすくなり

老人斑が多数発生します

さらに

海馬の細胞数が減少

つまり

よく噛まないと

咀嚼で中枢神経が刺激されなくなる。

認知症のリスクはさらに高くなります。

対処法としては

トレーニングガムを利用する事

市販のガムでもOK




からだが悪くなる原因には

大きく分けて3つあります。

LAPPONの最後の3文字がそれ。PON

P…POSTURE IMPROVEMENT

これは姿勢改善という意味でして 深いテーマですが主に筋肉と骨格のことを指しています。原因を探るには筋肉や骨格はあまり重要ではありませんが安定感を生むところ。歳をとればとるほどこの部分が一番重要になってきますので今から準備をしておいてください。

O…ORGANIC INGREDIENTS

これは食事や内臓について。内臓は食べ物だけの影響を受けるのではなく脳からの電気信号により良くも悪くもなります。これが人体の不思議なところ。内臓は感情の影響をものすごく受けやすい。トラウマや見えない原因も内臓に蓄積していきます。

N…NEUROTOXIN WITHOUT

神経毒をどうやってとっていくか?パソコンなどの電磁波や眼精疲労・五感の疲労その他ストレスなどが神経毒に絡んでくるのですが もっと大きく見ると 人生そのものが脳と脊髄に蓄積していきます。たった一つの言葉でも悪いイメージがあれば脳と脊髄に蓄積します。



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2細胞若返り系アミノ酸

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興味ある方は言ってください^_^

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