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数秘えびかよのサイト -Grab the light-

「わたし」という、金太郎飴。

2019.08.29 22:00

今、ある方にお礼を言いたくて。


20数年前のその方。


数年前のその方。


数日前のその方。


ジャストナウなその方。


そう、考えていたら、金太郎飴が思い浮かびました。笑


人生って、金太郎飴みたいなものなのかなぁ。


金太郎飴って、全く同じ顔って(多分)ないじゃないですか。


ある時点をスライスすると、その時の顔が出てくる。


お礼を言いたいその方の金太郎飴を切って、

それぞれの時点でスライスしたお顔に向かって、頭を下げてる気分。笑


そう、考えると

「わたし」という金太郎飴も存在する、


「いま」の私の見方や味覚によって

その顔が愛おしく見えてきたりだとか

味わいが変わってきたりとか、、


そうしたら、未来は?


まだ、ぐにゃぐにゃの状態の飴ちゃんなのか?


もう、できている飴ちゃんなのか?


いわゆるパラレルワールドを表現するなら、複数の飴ちゃんがあるのか?


未来のあの人にも、お礼を言うには?


楽しい妄想はつづく。(^^)


金太郎飴ができるまでを調べてみた。

最初はすんごくおっきいんだねー!



最後まで読んでくださりありがとうございます!(今日は特にw)