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宇宙に還った存在のサポート

2019.08.31 21:06

8月31日は

宇宙に還った愛犬の誕生日




倫子です


15才と約1ヶ月で旅立ったから

もう16才の誕生日はない


死んだら

誕生日ではなく

命日が記念日になる


この世に誕生したから

出会えたのだけど

もういない.。o○








8月31日は

作品展の最終日



作品展会場のSHUさんの

5周年の日でもあった


ふと

今日中に

3rd stageの絵を投稿して

作品展に来てくださった方に

お礼の投稿をしようと思った


なんか

今日やらねばと思った



その時に

愛犬の誕生日と

5周年記念が同じだと気付く


日曜日、月曜日の定休日が明け

火曜日の営業時間始まったら

絵はもう飾っていないのだ.。o○





ふと

この出会い



moonyが

サポートしたのだと思った


誕生日が

もう関係なくなることを

体感するのは

わたしも

この日を体験しなければ

わからなかった


moonyが

ここに存在しないことを

再確認した




作品展が終わり

9月1日から

全く新しい日になる


だから

31日のうちに

絵のほうの投稿を

終わらせようとしたのだ


moonyの誕生日と5周年の日が

重なるのって

moonyの仕業だと感じた


moonyが 

SHUさんに

出会わせたのかもしれない.。o○


それは

moonyというよりも

もう宇宙意識

宇宙そのもの




死んだら

宇宙と一体になるんだと思った





いわゆるmoonyの仕業でも

宇宙の采配でも同じ


moonyの魂=宇宙



わたしは

時に

他界した人からのメッセージを

ひろう時がある

(必要な時のみ)


先日も

あえて肉体をはなれて

宇宙側のサポートに入った人の

声を聴いた



あぁ

これは

moonyも同じだと思った




1ヶ月間の作品展を始めた時に

新しい事がはじまり


作品展

最終日で

それは終わり

次にいく


それを

気付かされた








宇宙に還った存在は
宇宙そのものになるのだ
って感じた



彼らのサポートは
宇宙そのものの
サポートなんだ





犬であっても

肉体をはなれるタイミングは

自分で決めると思う


moonyがいなくなり

大きく変わった


去年は

父も他界したし

それほど

激動であった


去年

よく会っていた人に

もう会っていなかったりする



その人たちのSNSの投稿に

自分が写っていないのが

少し寂しく感じたりも

しなくはないけれど


それと同時に


きっと


向こうも同じような

感覚なのかも.。o○と思った


見えるけど

違う時空の体験を

それぞれが楽しんでる


見えるけど

透明の箱?みたいな中に

それぞれがいて

交わることも

触れることもできない 



たまに

現れ

接触するけど

こんな風に

透明の枠がびよーんとのびて

接触する(会う)みたいな


凹凸の世界

陰陽の世界


エリアがこちらの世界で

起こっているから

一緒にいるような

そんな錯覚になる


寝起きの閃きとともに

変な絵になってしまったけど


触れたいのに

触れられない人や


会いたいのに

会えない人や


目につくのに

違和感ある人や


なんか

一緒にいれない人は

そうなのかもしれない



まあ

箱でも

○でも

なんでもいいのだけどね


都会の人混みの中で

多くの人と一緒に存在するのに

違うレイアにいるから

全く存在が気にならないのも

結局

これに似たことかなぁとも思う


見えるのに

存在しない人たち


ぶつかったり

触ったような感覚があるけど

それは

薄い膜で覆われていて

結局

別の世界だったり




あと

この絵は

性器みたいでもあり



射精のようなイメージで

こちらの子宮の中に

はいってくるけど

妊娠みたいなこともおこれば

生理でまた外にだすこともある。。。

みたいなイメージで

入れ替えも考えられる 



と、妄想がつきないが



きっと

宇宙の中は

そんなデコボコ凸凹だらけ

なんだろうな


そして

この凸凹は

波のように動くんだと思う


でたり

ひっこんだり

平になったり

(平になった時が人混みのレイヤー説)


近寄っては離れるような感じ



同じ箱の中にいるけど

出会わなかったり


他のことに夢中になって

気付かないことも

ありそうだし。。。


時に

瞬間ワープで

箱の移動もあるかもしれないし。。。



まあ

moonyと私は

きっと同じ中にいるのだろうな💗

なんて思ったりもする.。o○



なぜ

こんな妄想になったかは

わからないが


寝る前に

過去に一緒に過ごしていた人が

とっても遠くに感じ

人として

寂しさを感じてたから


夢の中で

こんな情報を得たかもしれない








人は

それぞれ違ってて当然なんだ



経過として

経路として

出会いや別れなど

全てが起こり

体験してゆく.。o○









わたしにとって

moonyといた15年は

何か

リアルに守られた時間であり


それが

あの子が去ることにより


地殻変動みたいなのが

起こったのかもとも思う



それくらい

大切な存在が肉体を手放すことは

大きな振動なんだけど


その揺さぶりと共に  

新たなことが

見えたりする


絵のお薬®カードの絵を描いたのも

他界した後すぐの1ヶ月間




あの絵は

まるで出産に似たような

感じもしている



もしかして

moonyが私と宇宙を

繋げてくれたのかもしれない




大きな揺れの前には

余震もあるだろうし

揺れの後も

余震はあって


あの日を挟んでの

それぞれ半年間は

いろいろ激しかった




その振動で

変化は起こり続けてゆく


揺れが落ち着いてきた時に

今まで起こってきた激変に

はじめてゆっくり

感じ入ることができる

みたいな.。o○


わたしの場合は

本当にそんな感じかもしれない




凹凸は

瞬間瞬間のまぼろし?










ふと

今日

再度観る予定の 

映画「海獣の子供」の内容を

思い出した



わたしたち

一人一人は星


人の生き死は

星が生まれ消えるほどの勢い


大かな宇宙に介在する人は

その人の生き死にを

つまり

星の変動を

目にすることが多い


だから

人間関係の変化が

ハイスピードで行われ

激動の人生だと感じる   


ブラックホール的な存在の人は 

余計にそうなのかもしれない

(ブラックホールは星)










WSで小学生が描いた絵




これ

ブラックホールだと

感じていたのだよね.。o○







人は

宇宙人どころじゃない

宇宙人≒地球人だもの



私たち
一人一人は
星そのもの.。o○
宇宙そのもの.。o○




なんて

大きな存在なんだろう



だから


1人の人の意識が
大きく変われば
宇宙も
ゴロッと動くのだ



わたしは

それを

絵のお薬®カードの

グループワーク

「自分に還る∞みなもとあーと」の

3回目で

目撃したのだった


温泉のやつね (*´ 艸`)









まあ

イメージできない人は

スルーしてね











倫子