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a life of human relation

何事もはじめが肝心だ!と思った瞬間。

2019.09.03 06:56

僕は、高校まで人前で文章読むのが苦手でした。

手が震えて声も震え、読むことさえ困難でした。


高校卒業後は、文章を読むのが苦手で大学も退学してます。

だけど、いざ仕事すると話す機会が多くなることに気づいた僕は、しもうた!だめだ。また、あの悪夢が蘇ります。人前で文章を読めない自分。


これではいけないと僕は、近くにある短大に行き文章やプレゼンだけを頑張るためだけに行きました。

バカでしょ?でも僕にとって大事なことだったんです!


どのように克服するかまず考えたところ、入学時が一番大切だと思いました。こいつ文章読む時、超緊張してるとかレッテル貼られたらおしまいだとともい。!自分の中で感じることなんですけどね、!

まず自分から仕掛けました。

入学はじめのオリエンテーションの経済のプレ授業で、自ら手を挙げることをしない僕が、手を挙げ

意見を言いました。楽でした。その時、自分の中でのレッテルがなかったので、答えは間違えでしたけど、肝心なことは、成功しました。


僕が思うのは、最初が肝心だ。まっさらの状態の時にどれだけ頑張れるかが。

そして、無事、単位も取れて卒業もできました。

終わりも大事と感じます。節目は、ちゃんとするべきだと最近、遅いんですが気づきました。


高校まで、文章読みにため息をつきいてました。

よければ、聴いてください!


ため息という曲!僕が作ったんすよ!

人前で話せるようになった自分は、音楽でも人前で弾けるようになりました。相乗効果ってこういうことかとも思えます。


何事も繋がってるんだなと!