デンシーで歯磨き、歯石がなくなったと歯医者も認める!
紅茶による歯への着色に悩んでいたところデンシー(茄子のへたの黒焼きとお塩を混ぜたもの)を勧められました。 最初は今時歯磨き粉を使わないなんてと思っていましたが、物は試しと使ってみました。 すると悩んでいた着色も減り、口腔内もすっきり。以前はひと月に一度は歯医者にお手入れに通っていましたが、気がつけば半年も行っていませんでした。
さすがにもう行かねばと、「来ないから歯垢溜まってますよ」と歯医者さんに注意されるのを覚悟で行ったところ、「本当によく磨かれていますね。歯石がありませんよ」と言われて驚いてしまいました。 歯磨き粉で一生懸命磨いていても減らなかった歯垢が、デンシーで磨いたら減ったのです!
<デンシーを紹介して感謝された事例2題>
①ご子息が海外に行って歯痛になり困っている。
航空便でデンシーを送って息子の歯痛が治った。海外で歯医者をみつけるのは難しいので助かった。
②歯医者に行ったところ、炎症が酷く治療ができないので先ずは抗生物質を一週間飲んで炎症を落ち着かせてから再度来るようにと言われた。
デンシーで磨いて一週間後に歯医者に行ったところ、きれいに治っていたので治療の必要がなくなった。
<歯磨き粉を自然派に変える>
私は今まで、歯は歯磨き粉で磨くものだと思っていました。でも、デンシーの方が歯垢・歯石・歯痛・茶渋による着色が減り、自然派の物の方が良いと知りました。塩や蜂蜜(蜂蜜については実験中です。はちみつとシナモンを混ぜるのもよさそうです)も良いそうです。特殊な塩ですが、塩磨きで歯の再石化が認められたという報告もありました。
さてこのデンシー、はみがき粉よりいいのは、歯磨き機能だけではないのです。
<デンシー歯磨きは健康への第一歩>
歯磨き粉を自然派に変える一番のメリット、それは「関所」の役割だと思います。歯磨き粉には合成界面活性剤(ラウリル硫酸ナトリウム)が入っていて、これが味蕾細胞を損傷させるそうです。歯磨き直後にものを食べた時の、味の変質の原因です。歯磨き粉をやめると口の中がリセットされて、人工甘味料の入った飲み物など化学物質の多い食品を口に入れると、美味しくないと感じるようになりました。口のセンサーとしての役割、身体に入ってくる物質を見極める関所の役目もしっかり果たせるようになったのだと思います。
歯磨き後のミントの清涼感も懐かしくは思いますが、それは一時のこと。それよりも、もう歯磨き粉は口の中にいれたくないなぁと思っています。
*氣功師さよこのブログです*
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デンシーとは茄子のへたを黒焼きにしたものを粉末状にして塩を加えたものです。炭には研磨効果があるので、茶渋の着色をとります。歯のホワイトニングなどでエナメル質を削ってしまったところには、炭が着色してしまうそうなのでお気をつけ下さいませ。セラミックの被せものには大丈夫でした。