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二元論でなく全体をつかんでみませんか?

2020.01.31 01:00

世の中には、綺麗事が好きじゃない、正論は嫌い、という人がいますね。

また、「○○であるべき」という考え方です。


片付けるべき

約束は毎回守るべき

お返しをするべき

等々。


私も、かつてはそのタイプでした。

でも、このように、考えていると、

相手に対してすぐに不信感をもったり、怒りを覚えたり。。


そうなると、どんどん脳の中で

色々な情報がシャットダウンされ、

他のことも含め、

脳の思考がストップしていきます。


人が怒りを感じるとき大抵物事を


【二元論】で考えています。


善か悪か、有か無か、正論か邪論、綺麗事かつらい現実か、ネガティブかポジティブか。


そう考えるとつらくなるのは自分ですね💦

そんなとき、どうすればよいと思いますか?

もう一人の自分がいて、部屋の隅っこにいるハエになったことをイメージしてみてください。


「~もありかもしれない」

「~に過ぎない」

「~という見方もあるのね。」

「~という考え方もあるのよね。」


そして、その人の背景を知ろうとすることです。


全体感をつかむ言葉を自身にかけます。



そして、どんな出来事も必ず意味が隠されているので、

本当に全部自分にとってそれはネガティブな出来事でしたか?

メリットの方が多かったのではないですか?


理想な未来を築くには1日の幸せを考えてみて、幸せだったことはなんでしょう?


幸せになる。

相手を信頼すると自分も信頼できる。

日々の出来事に感謝します。



と、自分に問いかけてみるといいかもしれません。



理想的な状態ってどんなとき、どのようにして作られる?

自信がみるみるわいてくるキーワードとは?


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