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【出版】新規申し込みのまとめ

2019.09.10 15:16

こちらの記事では【新規出版】を検討されている方へのまとめを掲載しております。


1出版形態について
2価格について
3電子書籍を出版する目的とは?


1出版形態について

株式会社asoboで扱う出版形態については下記の通りで行なっております。

・電子書籍

・POD出版

・電子書籍+POD出版


また書籍サイズについては電子書籍にサイズはございませんがPOD出版にはA5版 (210×48)での出版をメインとしております。


【備考】

◯モノクロ印刷/カラー印刷ともに対応可能

◯紙質:グロスコート紙、マットコート紙



2価格について

電子書籍出版で弊社が行い作業について
(原稿は持ち込みとなります)


①原稿の校正、epub変換

②表紙の作成

③電子書籍化までの出版サポート

④商品紹介文、タイトルなどの設定

料金:¥99,800(税抜)


POD出版
(原稿は持ち込みとなります)



①原稿の校正、データ変換

②表紙の作成

③POD化までの出版サポート

④商品紹介文、タイトルなどの設定

⑤画像挿入:5枚まで

料金:¥99,800(税抜)


電子書籍+POD出版セット
①原稿の校正、データ変換×2
②表紙の作成

③電子書籍化までの出版サポート

④商品紹介文、タイトルなどの設定

⑤画像挿入:7枚まで

料金:¥149,800(税抜)


■オプション

原稿執筆(10000〜20000文字)

料金:¥50,000(税抜)

画像添付:1枚につき¥300 / グラフなどのデータ作成:1枚につき¥500

※あくまで出版用の原稿となります。ライティング専門の方が記述する原稿ではありませんのでご注意ください。



原稿の持ち込み時の注意点◯原稿はブログやWebに掲載されているものは使用しないでください。(著作権違反に当たる可能性がございます。)◯一度、出版社より出版されているものは使用されないようにお願いいたします。(出版社との契約によってトラブルになってしまった場合は対応できません。)◯画像を書籍の中に7枚以上掲載する際にはオプションの『画像挿入』をご利用ください。※フリー素材の画像のみ使用できます。自分で撮影したものは場合によってはNGとさせていただきます。Wikipediaやその他、検索エンジンなどからの画像について著作権違反となる可能性がございますので使用しないようにお願いいたします。◯原稿についてはお客様でご用意をお願いいたします。



3電子書籍を出版する目的とは?

一般的に電子書籍は収益を目的に出版されることが多いです。

しかし、収益を目的に出版をしても、実際には出版数がメインとなります。

収益を目的にされるなら、最低でも100出版しないといけないでしょう。

では、電子書籍やPOD出版をするメインはなんでしょうか?


それは【集客】と【ブランディング】です。

書籍は世界最大のECであるAmazonへKindleとして出版します。

世界最大のマーケットには1日に10億人以上のユーザーがアクセスをすると言われております。


例えば、そこにあなたが『不動産』の書籍を出版したとしましょう。

『不動産』の本をKindleで読む方は『不動産投資がしたい人』『不動産を買いたい人』『不動産業を始めたい人』など少なからず不動産に興味がある人であり、不動産に興味のない人が読む確率の方が低いです。


また、Kindleの場合は読み放題プランで閲覧ができるので、ユーザーはほとんど無料で情報を取得してあなたの本までたどり着きます。

電子書籍の中にメールマガジンなどの導入を仕込んでおくと見込み客の取得に繋がります。


これが新しい電子書籍の使い方や出版方法になるのです。


出版のご予約は【こちら】