日本の政府に対して。
日本の政府に対して。
いつも見て下さってありがとうございます。
ホンハイと日本とのバトルは日本政府もご理解してくれているものと思います。
僕はホンハイのテリー・ゴウに対して強い不信感と不満があります。
そのため、僕はシャープを救おうと考えていましたが、事によるとシャープを見捨てるかもしれません。
大変、長い間、日本の製造業社として一生懸命モノを創ってきた会社なので見捨てたくはないのですが、バカなシャープの経営陣のおかげで見捨てようかと本気で思っています。
つまり、日本の最先端技術には一切触れられなくしようと準備を始めました。
今後、他の日本企業による、シャープの技術者のヘッドハンティングを実施してもらおうと考えてますし、下手をすればシャープという会社がなくなるかもしれません。
僕はアップルにも、台湾の方々にも、日本企業にも、そして日本政府にも訴えていこうと思っています。
ホンハイのテリー・ゴウは日本をバカにしています。もっと言えば、その背後にいる中国共産党が日本をバカにしています。
非常に不愉快です。
ホンハイのテリー・ゴウに対して甘い顔を日本政府はしないで下さい。もっと言えば、日本の人たちはホンハイに対して厳しい目で、彼らにビジネスをさせないように活動をして下さい。
これは日本に対して売られた戦いです。
絶対に勝たなければなりません。
それが、親日国に対する日本への信頼にも繋がります。
日本政府は、日本企業は、ただただ何もしなくて、見守るだけですか?
僕たちの生命と財産が脅かされそうになっているのにも関わらず、傍観するだけですか?
日本は平和ボケと言われても仕方がないですね。
僕は、このブログを使って、真っ向から戦います。
一生懸命になって、築き上げてきた日本の技術を奪われるのは、非常に不愉快です。
皆さん、よく考えて下さい。
じゃあ。
川影杉雄