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愛鳥家ママのやさしいホメオパシー&やさしい子育て日記

与えられた環境、与えすぎの環境

2019.09.12 12:13

 子育てしてたら、行き詰まることが多々あります。


出産したときの、「生まれてきてくれて、ありがとう」の気持ちは決して忘れてはいないのですが…。


徐々に、溢れる情報などに振り回され…

疲弊する日々(*´Д`*)


ですが、


最終的には、子どもたちが自立できるよう後押しするのが親の役目。

我が家では、幼稚園年少さんくらいから、自分のことは自分でする。


親は極力手出しをしない。

失敗が見えてても、本人が失敗を経験するまで待つ。


時にハラハラドキドキ。

本当にこれでいいの?

と、

不安もよぎりますが、まあまあまあ、私も親としては経験が浅いので、失敗しつつ乗り切る( ´∀`)


その繰り返し。


そして、子どもに多くを与えすぎない。

ちょっと足りないくらいでちょうどいい。


中学生になると、クラスの半数以上の子ども達がスマホを持っています。

もちろん、我が家の子ども達は持っていません。

手軽にLINEで会話して、

いつでもネットに繋がれて、

お買い物までできてしまう。

何もかもが、手元にある。


それ、中学生で必要?

友達に会ってきちんと約束とりつけたらよくない?

何かが少しずつ、本質からずれていってないですか?


と、私は感じています。




レメディーにもたくさんお世話になりました!

7〜14歳の間に神経が発達するので、パッシフローラやハイペリカムのマザーチンクチャーを取り入れるのはおすすめです。

神経の連結がよくなり、ひらめきがよくなります。

自分本来の命を生きられるようになってきますよ。


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ホメオパシーセンター北九州小倉北

ホメオパス 辛島 恵美(からしま えみ)

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