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マヤ

三代目❤夢小説 『NAOTO編138』

2019.09.18 09:15

「ねぇ、まりあ」





「ひょっとして彼との関係って?」





「…直ちゃん以外の人に、抱かれたくなかったから」





「…守りきったの?」





「必死で拒んできた…」





「結婚の約束までしてたのに?」





「……」





「そっか、彼の思い通りにならないから、それが原因で彼は暴力を…」





「もういいの」





「そうだね…俺、こんな時にペラペラ喋ってる場合じゃ…」





まりあの胸のトップが直人の肌に触れている。





「もう、我慢できない」





直人はまりあのカラダを少し浮かせて、ゆっくりショーツを降ろした。





「あ…恥ずかしい…」





「一緒に裸になれば、大丈夫かな?」





「まりあ」





「俺も脱がせて…」





つづく