9/20:バラエティプロデュース的霊性:水道橋博士のメルマ旬報る組vol.204

2019.09.20 01:35

第39回“バラエティプロデュース的霊性”

「テレビの果てはこの目の前に」

 水道橋博士のメルマ旬報 ぜひお読みください! 

 単体でも読めます!

「ありがとう」って「有り難し」つまり滅多に無い、珍しいことだから感謝してるって意味だと思うんだけど、本当は感謝の気持ちって、いつも有る「有り易し」だから感謝したい時も有ると思うのだ。

そんないつも有ること、それが続くことへの感謝の言葉ができたらいいのに、なんてふと思った。

三和土と書いてたたきと読むのとか、独楽と書いてこまと読むのとか、仙人掌をさぼてんと読むのとか、煙草と書いてたばこと読むのとか、年魚と書いてあゆと読むのとか、麦酒と書いてビールと読むのとか、なんか好きだ。

最近想う。

自分の中での考え方がどんどん変わって来てる。

というか日々ばんばん変化する。

今まで良かったことが嫌になったり今まで嫌悪してたものが良くなったり。

自分ですらそうなのだ、他の人だって考え方はどんどん変わる。

なので言った言わない論は空虚だし、過去発言を糾弾しすぎても意味ない。

「自分の言葉に責任を持て!」確かにその通りかもしれ・・・・・・・・・・