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私と宇宙☆彡と私の生きる道

[いわゆる過去の想いvol4]痛みと苦しみそして病気について

2019.09.21 13:00

Hello Jasmineでーす💞


今回は、いわゆる過去に知った痛みや苦しみや病気について書きたいと思います!


私の宇宙は日々、進化しているので少しずつ色々な意味も進化するのですが


今回書くことは、過去に知った事柄を中心に書きたいと思います。


まず、痛みとか苦しみについての、地球🌏という惑星における定義ですが


改めて、

皆さんは痛みとか苦しみについての定義なんて発想した事があるでしょうか?普段そんな当たり前に⁈現象として現れてくるものの意味とか定義について


改めて考える人はそんなに居ないと思います。


改めて、今回は小学国語辞典より引用してみますが…


痛み:体に感じる苦しみ

        心に感じる苦しみ


痛める:痛くしたり、苦しくしたり

             すること


苦しむ:体に痛みなどを感じて、辛い思いをする

            心を痛める 悩む


定義については、色々調べてみてほしいと思いますが、この定義って堂々巡りな感じがしませんか⁈


私は、痛みとか苦しみっていう概念はすごーく曖昧で、堂々巡りだなぁなんて思っていました。

で、痛みや苦しみというものは、マイナスで不快で時には死をイメージさせる言葉ですが、この惑星地球🌏に生まれてくるにあたって絶対に必要な事なのか?

という疑問が湧いたのです


後に、私達がこの惑星に生まれてきた意味についても書く予定てすが。。。


本当に


痛みや苦しみって必要なのか⁈について深く考えました


で、まずはっきりした事は

痛みは、生物として惑星地球上で生き延びるためには必要な感覚で、仮に痛みという感覚が無ければ、傷を癒したり、応急処置をしたりする対応が遅れて、生命を危険にさらす可能性がある

という事です


また、ストレスは心の領域における痛みとも言えます


だから、この領域の痛みも、放っておくと取り返しがつかない状態になることも頷けますよね。。。

鬱病、心身障害、パニック障害、セロトニン欠乏症、認知症etc


そして、苦しみとは…


真実の自分を見失っている時や真実の自分の思いと乖離している時に、起こる感覚や症状だと分かったのです


真実の自分とは、顕在的に現れてはいない

見えない領域の自分自身の思いや望み(高次の自分)


自分てさえ、分からないかもしれない自分


きちんと、ゆっくり向き合う時間が必要で内観した時に分かる自分


瞑想など、普段と違う脳の状態にならないと向き合えない自分


これが真実の自分だとして

その真実の自分自身の思いと乖離しているときに生じる感覚だという事

こういう状態の時に苦しみが生じるのだ…と


そして、クライマックスはなんと言っても病気てすよね


何で病気にならないといけないのかなぁ⁈

その理由は、大きく分けて2つあることがその時点では分かりました。


1.前述した通り、痛みや苦しみが蓄積した結果としての病気

○例えば、関節の痛みや炎症が持続することによる関節炎

○血管の痛みである、血管内炎症や硬化が持続することによる動脈硬化や動脈瘤

○タバコを吸いすぎた結果、肺胞が潰れて硬くなるCOPD

○胃酸が逆流する、酸による炎症や痛みが持続することによる逆流性食道炎

○本当は、やりたくないけど責任感に囚われて休む間も惜しんで、仕事を持続した結果の鬱病

○本来の自分の望みを明らかにせず、蓋をして我慢して、偽りの自分を演じ続けた結果のパニック障害

などなど、原因と結果の法則がそのままになっているような病気


2. 2つ目は、自分自身が、その病気から何かを学ぶために生まれてくる前にしかけておいたもの、

それを体験する事で、自分が覚醒したり、人に影響を与えたりする為の手段であり


これが直接、死の原因になる事柄では無いもの


前回、「死ぬという事」でも書きましたが、

人は使命を終えた時に死ぬので、病気が原因で死ぬ訳ではないのです!

でも、今の世の中で大半の人は、病気で死ぬのだと思っていますが…


とにかく、病気はほとんどが、「原因と結果の法則」というもので発症している

また、心の病気は「鏡の法則」の結果起こっていることも多いのです


注:「原因と結果の法則」

    「 鏡の法則」

     は宇宙の法則ですが、惑星地球🌏には                  

     時間と空間の制約があり、地球以外の惑星とは          

     現れ方が異なるのです、少し時間がずれて具現    

     化するので、よく分からなくなる事があります


病気や肉体の痛みは、地球でしか体験出来ないオリジナルの現象という事が分かっていました。


私は、子宮全摘術を終え、術後3時間以内の痛みや、術後循環動態が安定するまでの様々な不快な症状(悪寒、発熱、酸素吸入、持続導尿カテーテル留置、点滴、体位制限による苦しみ)から、解放されて行くにあたり


自分は、もう痛みや苦しみから学ぶものはありません


今回貴重な体験をさせていただきありがとうございました


今後は、病気では無い体で、行動するエネルギーとして使命を全うする為に使わせていただきたいと

ベッドの上で祈りました。

感動の涙が出ました💦💦


要するに、私達が病気や苦しみと呼んでいるものの正体は私達自身や、私達の集合無意識が作り出している


原因と結果の法則が再現されたり

鏡の法則が再現されて

現象として起こる、地球オリジナルのもので

他の惑星では、ほぼ体験することの出来ないものであるという事実


自分が、その体験を望んでいるなら体験すれば良いと思うのですが


体験して、学ぶものが無いならば

むやみに求める必要は無いものだなぁと思いました。

だから、病気や苦しみの地球での本質に気がついて

真実の自分が望まないのであれば、それを引き寄せないように


正しいエネルギーの在り方で生きる必要があるのだと思います。。。


まず、人は必ず病気になるのだ

とか、人は病気て死ぬものだ、という集合無意識を変えて行く必要があります。


profileにも書いている通り、私達は、ギャラクティック (銀河的存在)で、エターナル(永遠不滅)の存在であるとすれば、この意味が分かるはずです!


病気だから死ぬのでは無く、使命を全うしたから死ぬのですから…


だから、痛みや苦しみや病気は、必要以上に寄せ付けず自分のエネルギーの在り方を整え、皆さん自身の使命、真実の自分自身が本当に喜ぶことにフォーカスすることが大切なのです。


私は、今病気の人がこれですぐ治るとか、そのような事は言ってはおりません…

ても、多くの病気や苦しみは、このような事から起きているのかも?と

意識が、変わる事はとても重要な事であると思います。


長文にお付き合い下さり感謝でーす💝