【下松市:事例】お片づけ苦手な二児の母!まるごと一軒お片づけ奮戦記(書類編)趣味のコーナー出来る!
2019.10.11 23:31
今年の3月からお片づけサポート作業に入らせて頂いたお客様のお話しです。
小さな男の子が2人いらっしゃる、お母さんからご依頼を頂きました。
まるごと一軒お片づけの奮戦記 第4弾になります。
今日もご訪問頂きありがとうございます🙇♀️
「家が整うと心も整う!」
40代からのお片づけを応援する🎶
山口県周南市の整理収納アドバイザー もりかわ ゆきです。
一気にお片づけの様子を1つのブログに収めようとしましたが、内容がとてつもなく長くなるので場所別に分けてアップすることにしました。
1回目は「玄関編」ブログは → こちら
2回目は「キッチン編」ブログは → こちら
3回目は「リビング編」ブログは → こちら
とっても広い一軒家なのに、奥さまのモノを置く場所がないということでした。
そこで、奥さまの趣味のモノや書類を入れる場所を見直しました。
(お客様に写真掲載の許可は頂いております。 無断でお客様の写真を使用することを禁じます)
ポーチが何個も重なって収納してあります。
この状態だと、欲しいポーチがすぐに取り出せないと思います。
1番使いやすい引き出しなので、使用頻度の高い薬や文房具とすぐに処理しなければならない書類を収納しました。
縦に収納されていて、1段目よりは見やすい収納になっています。
ところどころ、モノが重なって下のモノが見えない状態にあります。
奥さまの趣味の懸賞応募シールやメルカリの梱包材料を見やすく収納しました。
後日、お客様から右端のプラ箱にきちんとラベリングをしたと報告を頂きました。
懸賞用のラベルを、会社ごとに分けて収納しました。
今までは、ごちゃごちゃに収納されていたので、ハガキに貼る際、探すのに時間がかかっていたらしいのです。
すごく取り出しやすくなったと喜んで頂きました。
1番深い引き出しには、書類がギッシリ!
左側は、モノが重なって下のモノが取り出しにくくなっています。
入れたいモノを厳選し、エリアを区切りました。
エリアを区切ったことで、一目見て、何がどこに入っているかわかるようになりました。
実は、引き出し1段目と2段目の「モノ」が縦につながっています。
薬と診察ケース
文房具とメルカリ梱包など。。。
行動動線を読んで収納するところを考えれば、モノをあっちからこっちから出さずに済みます。
何より奥さまが楽なのが1番!
今回のお片づけでお客様がおっしゃっていた言葉で印象的だったのが。。。
「そんなにモノを捨てたわけじゃないのに、何でこんなにスッキリするんだろう?」
ということと。。。
それともう一つ。。。
「すぐにモノが出てくるんですよ〜」「ほら〜〜っ」
とガムテープを笑顔で出して下さったのがとても印象的でした。💗
少しでもお客様の笑顔が増えることが、私にとっての喜びです。
存分に趣味を楽しんで頂きたいと思います🙇♀️
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