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東京下北沢のアーユルヴェーダプライベートサロン Aditi

自分にあった食事とは? ③

2019.09.22 11:20

前回、性質のタイプについて

①魂に関係するもの

を載せてみました。


今回は

②魂以外の全て  について書いていきます。


1.より適切(場所、時間、年齢、心、工程、温度、味)

2.あまり適してない(場所、時間、年齢、心、工程、温度、味)

→合っていないものを食べると人によっては 

   毒になる場合がある。

3.知性

→知識があるかどうか。調理の仕方など。

4.計算

→適量を取ることで薬になる。

5.混ぜる

→牛乳に水を混ぜると消化が軽くなる。

6.分ける

→玄米を精米して白米にする。

7.測定

→量、数をどれだけ取るか。

8.浄化

→性質を、反対のものに変える。牛乳は冷性

   だが、ヨーグルトになると熱性になる。

9.繰り返しの摂取

→子供の頃から食べている習慣だと、そのま

   まの性質はあまり影響しない。


つまり、食べるものが同じでも、誰が食べるかやどのように食べるか、習慣、量によって影響が変わってしまうということです!

テレビでこの食材が体にいいと言われれば、スーパーから無くなるとか💦

やっぱり違うという事がわかりますね。

人それぞれで影響が確実に違ってくるので、みんな同じではありません。

日本人にはやはり日本食‼️

子供の頃から食べているものを意識的に取る事が大切です。

そして量‼️

食べ過ぎないように、適量を意識していきたいですね。

なかなか難しいですが・・。

今一度日本食を見直してみてください。