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休日子どもサポート事業(まちのがっこう)

「砂から粘土を作ろう!」「水の環境学習と顕微鏡作り」

2019.08.17 12:00

8/17(土)

今日は、低学年と高学年が別のプログラム!

それぞれ午後から別の場所へお出かけです。

低学年は和光会館へ歩いて向かいました。

少人数ではありましたが、2年生は班長さんとして張り切り、

「ちゃんと1列で、前(との間隔)あけないでねー」と声かけ。

動く砂、と言われるキネティックサンドを

初めて触った子どもたち。

不思議な触感にたっぷりふれて、

個人でいろいろなものを作ったあとは、

班で一つ、一緒に作って全員に向けて発表しました。

そのままの形で持って帰れないのが残念ですが、

粘土は持ち帰って楽しみます!

高学年は、愛媛県浄化槽協会へお出かけ。

私たちが使っている水がどのようにきれいになって

手元に戻ってくるのかを、教えていただきました。

そこに微生物が大活躍していることも。

その微生物を顕微鏡でのぞいてみましたよー

そして、キッドで作ったオリジナルの顕微鏡を

思いのままに飾って持って帰りました!


担任:白川、大庭