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あしもとカンナ.jp

ぼォくが年間休日130日の会社ウォ5ヶ月で辞めたワケ

2019.09.29 13:55



こにゃにゃちわん、あむこデシュ☺️


あむこきゅん⭐️ウァ、新卒で入った会社ウォ

半年も経たないうちに辞めちゃった経験があるの。



「え!なんで!もったいない、、。」

「根性なしめ!」


とか思われるかも知れないけど。んわら



入社前と入社後のギャップにはかなり苦しめられたワケでして。



この経験を通して学んだコトウォ

記録に残しておこうと思って書きました。




あむこは年間休日130で、かつ平均残業時間は

20h 以下(と書かれた)会社から内定を貰っていました。


ネット上の口コミも悪くなかったし、

それはもう、安心していたワケです。



入社するまでの間、


「自分は素晴らしい企業から内定を貰ったんだ!」

「ホワイト企業万歳!」「ポレウァ勝ち組!!」


とか言って完全に舞い上がっていたコトを今でも思い出しましゅ。んゎら



「おシゴト楽しみながらスローライフを送ろう〜」


と気楽に捉えながら残りの大学生活ウォ過ごしていたデチね。




ところがところがどっこい。

入社してみるとどうだろうか。


ぶっちゃけ、入社2週目にして既に

「はやいうちに辞めたいな」と思ってた。



・社風が合わないと痛感する

・軽いパワハラを受ける

・残業の多さを知らされる


主に上記の理由が原因だった。。



まあでも、そのときはまだ研修中。


「営業、独り立ちするまではがむばるぞー🔥」


と思って、合わない社風にも何とか迎合して耐えていた。




独り立ちウォして気づいたコトがあった。



毎日イロイロなお客さんとお話できるのゎ楽しい。


でも、業務量と残業時間が増えていく一方だぞ、、、??



事実、立場が上がれば上がるほど

責任と残業時間が膨れ上がっているだけという現場ではあった。



上司が

「今月は(残業)80時間超えない様にがんばろ」

とか言ってるのウォ聞いてゾッとした。


幸いにも新人のワタシは40時間程度で済んでいたが

真夏の営業活動のなかで、カラダを壊しかけていた⚡️



どうやらこの会社に居ても明るい未来はやってこなさそうだ、、。




「上司の姿は将来の自分」


少なからずワタシは、疲れ切った顔をしながら


「生活のために...」


とか言ってるひとと一緒に働いていたいとは思えなかった。



時間、すなわち、「いのちのムダ遣い」だけはしたくない。



この頃から、「3年後に命が燃え尽きてもいい様に人生設計ウォしていこう」というのが自分のモットーになっていった。




お給料や休日数はもとより、


社風と働き方(残業)というのは特に大事だと思ってる。



“入ってみないと分からない”という「ガチャ要素」は大きいが


「ハズレを引いた」と思ったら方向転換すればいいだけの話である。




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