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ちばつかさ こころとからだの中身から

受け取り方次第で変わるもの

2019.10.01 23:51

日韓関係は悪化してるけど、新大久保は賑わっていました。どうしてもチーズタッカルビを食べたくて。ようやく念願かなってかっ喰らってきたけど、ずっと体が熱くて喉もカラカラで夜眠れない事態に。でも美味しかったなぁ。でももうちょっと量が少なくてもいいなぁ。


「日韓関係悪いから、新大久保はねぇ」って思う人は中にもいるのかもしれないけど、それも受け取り方次第なんだろう。


世の中のことって、起きてることがどうか?よりもそれを自分がどう受け取るのか?で決まると思うのです。


例えば、お風呂屋さんいくとタトゥーとか刺青禁止だけどそれも受け取り方。

僕が毎日行く東京の銭湯は、タトゥーも刺青もオッケーで、綺麗な絵が全身に彫ってある人もたくさんいるけどそれを


「怖いから嫌だな」って思うのか「綺麗だなぁ」って思うのかで全然気持ちが違うものです。


いろんな出来事に対して前向きに受け止めるのか、それとも後ろ向きに捉えるのか?で世界は大きく変わる。


つまり、“自分という受け皿“の形で見える世界が変わるんだね。


嫌な出来事が起きた時「良くなる前触れ!」って思ってりゃ勇気出るね。

良い時は「人生最高!」って思ってりゃワクワクするね。


チーズタッカルビ食べて胃が熱くて喉が渇いて眠れなくても「あの辛さ最高だった!」って思えばいいね。


時々愚痴りながら、ため息つきながらでもそうやって受け取り方変えていけば何かもきっと変わるのかなと。


そうやって変わり始めたあの頃。エピソード14まで来ました。