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nichinichi kore koujitsu

10月の空気が変わった

2019.10.04 05:06

この記事の冒頭にもあるように、10月に入ってから明らかに空気が軽くなったのを感じる。


わたしはサイキックじゃないし、めちゃくちゃ感覚が鋭いわけじゃないので

10月2日になってから「あれ?」と思ったくらいなんですけど、

この記事にもあるように「今まで以上に心地よさを感じる人もいれば」というのは、

その言葉通り、確実にそうだなと。


わたしが感じた感覚を言語化すると、まるで風に乗っているような感じ。

それを感じた時、電車に乗ってたんですが、電車に乗ってるはずなのに

龍の背中に乗ってスイ〜っと空中を進んでいるような感覚でした。それくらい空気が軽かった。


違う言葉でおきかえると

過去に固執しないし、過去のネガティブなことが薄れるし、引っ張られない感じ。



ちなみに選挙の件に関しても、ここにも書かれているように

わたしもリトマス試験紙的な発言だったんだなと思います。


あの発言によってスピ界隈の人たちがわーっと騒ぎ出し

アンチ・バシャールの人たちが急に表に出てきてそれぞれの意見を出しておられた印象もあるんですけど

それらの発言の信憑性がどうであるかはあまり重要ではなく


バシャールの発言自体がリトマス試験紙であり、

それに対してどういう色の結果が出たか、ということを自分で認識できるようにするための発言だったのだと。


ネガティブな発言をしたのであれば、その人はそういうリアリティを選択するというだけだし、

言われた通りに7月の参院選で期日前投票したのであれば、

もちろん急に現実が変わるわけではないけど、

少なくとも重要なのは、これからの望む現実に必要な情報がどんどん入ってきている

というところでした。


実際にわたしのリアリティにはそういった情報がどんどん入ってきてます。

それはアンテナがそっちに向かっているから。

期日前投票という「行動」を取ったことで、入ってくる情報が圧倒的に違ってるから。


たった1人の投票で現実は変わらないかもしれないけど、

論点はそこではなく、

どういう行動をとったかによって未来の現実が変わるという部分が重要なんだと思いました。


批判だけの人は、それはそれでいいのだと思います。

そういう選択を尊重して、自分はどうしたいのか、という比較対象として捉えていればいいのだと。


さてさて、どんな10月になるのかしら。