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「拘りの1つ」10/5スクール幼児&低学年クラス

2019.10.06 08:56

こんばんは^_^

さぁ、またあっという間に週末も終わりです泣

昨日10月5日(土)は幼児&低学年スクール行いました!

みんな元気いっぱいだったね^_^

楽しそうに、そして一生懸命にサッカーするみんなを観てると

観ている人達も楽しく、教えている僕たちも楽しくなっていく!

サッカーをもっともーっと楽しめるように!

だから、ここでは徹底的にテクニックと駆け引きを磨きます!

幼児と低学年はまずテクニックだね!

まずは、ボールを思い通りに扱えるようになること。

「あし」


でね!

これがとってもとーっても難しい。


けど、サッカー楽しむのにまず第一歩はボールを自由自在に扱えるようになること。

これが

「ボールコントロール」


このボールコントロールの習得に完成は無い。

どこまでもどこまでも上がある。

どうやってボールコントロールうまくなるかは簡単。

とにかくボールを触ること!

触ったら触ったぶんだけうまくなれる!

ボールと仲良くなれる!

どんな風に触るかはいつも練習でやってるよね?^_^

みんなそれが少しずつ身についてきて、だから試合の中でワクワクするプレーが増えてきた!

エルブランカのボールコントロールの練習で拘ってることのひとつに

「動いたボールのコントロール」

「動きの中でのボールコントロール」

があります。

だってゲーム中のこと考えたら、

「止」


よりも

「動」


だから!

ボールタッチの練習やドリブル練習

リフティングのなかにもその拘りをちりばめてる。

でも、一気に難しいことは出来ないから


少しずつ

少しずつ

でも、ほんとに確実にみんなボールコントロールが身についてきてる。

小さいうちからそのボールコントロールの基本を身につけないと!


「まずボールコントロールだ。それが全ての基礎だ。ボールをコントロールできないようなら、ボールを追いかけて走るようになる。それではフットボールではない。他のスポーツだ」

ヨハン・クライフの言葉です。


楽しみながら、とにかくいっぱいボールを触ろう^_^


参加頂いた皆さん、ありがとうございました!