いろんなスケールを理解して弾いてみよう
2019.10.10 11:59
フランス印象派のサティのグノシエンヌ第1番はリディア旋法
第2番はミクソリディアンというスケールを活用していますが
絵画や風景をイメージして表現力を養うためには基礎に初見力
読譜力を身に付けることも大切(^^♪
ゆったりと曲想をイメージしていろんな音楽用語に速度記号を理解して
弾いてみることもピアノ上達法の1つ(^^♪
テンポの揺れや速度記号にも気を付けて出来上がるまでの
プロセスや達成感を味わうことが1番(^^♪