Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

神那弥大典

斜羽 伊吹

2019.10.20 10:27

↑神那弥異界探査録での姿


斜羽 伊吹 

身長:189㎝

年齢:202歳(本編一部)

  :204歳→205歳(神那弥異界探査録)

誕生日:秋稔の月16日(8月31日)

種族:禮竜族

属性:火

象徴花:竜胆(赤紫)

好きなもの:幾夜、民の平穏、戦闘

嫌いなもの:神竜族、負けること

本名は斜雲 伊吹(はすぐも いぶき)


本編一部時点の設定

 飛竜(禮竜)の末裔。ストイックで気難しく人を寄せ付けない性格をしている。

 幾夜の神子護として幅広く活躍していたが、現在行方不明になっている。


神那弥異界探査録登場時の設定

所属施設:冒険者訓練場、領主館

 南東の末裔で、幾夜の護衛としてついてきた飛竜族の青年。元は飛竜トップの血筋であり、次期当主を争う座にいたが敗北し追放される。死にかけていたところを幾夜さまに救われたこともあり強く信仰している。

 誇り高すぎる戦士であり、非常に気難しい。冒険者訓練場の責任者。


口調など

 俺/貴様

「俺は斜羽伊吹、大神子の部下だ。これからしばらく領主館に勤めることとなる」

「まだ何か用があるのか。くだらない用事だったら許さんぞ。俺は暇ではないからな」

「幾夜。やめろ、それは別に珍しくもない魚だからここで騒ぐのはやめろ。おい幾夜話を聞け。石蕗も見てないで幾夜を止めろ。聞いているのか石蕗。お前はお前で魚を見るんじゃなおい幾夜!いい匂いがするからといって飯時のキャラバンに突撃するな!」

 鋭利とめちゃくちゃ口調が似ているが若干口調が硬い。プライドがとても高く愛想もないが民のことをよく考えている。人間のことはよく思っていないが幾夜が容認しているので容認している。