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神那弥大典

和良 しおら

2019.10.20 10:32

↑神那弥異界探査録での姿


和良しおら 

身長:165㎝

年齢:119歳(本編一部)

  :121歳→122歳(神那弥異界探査録)

誕生日:雷響の月3日(5月20日)

種族:秘匿

属性:波(回復特化)

象徴花:白丁花

好きなもの:幾夜さん、子供

嫌いなもの:神竜族

本名は石蕗 翡翠(つわぶき ひすい)


本編一部時点の設定

 鹿(禮鹿)の末裔代理。優しい性格をしており、誰にでも分け隔てなく接する。

 幾夜の神子護として幅広く活躍し、幾夜がいなくなってからも医療班として活躍していたが、少し前から行方不明になっている。


神那弥異界探査録登場時の設定

所属施設:ミフナ治療院、領主館

 北東の末裔代理。

 ミフナ治療院の院長に任命された大神子様の部下。医療の知識や癒しの能力に特化している。種族関係なく誰にでも優しいお姉さんだが、彼女の種族を追求することだけは厳禁。


口調など

 わたし/あなた、〇〇さん

「こんにちは、わたしは和良しおら。治療院を任されるようになったの。…ええと、よろしくね?」

「こらー! 病人は! 寝てなさーい!!」

「…………わたしの、種族? ………………それを聞いて、あなたはどうするの? そう。そういうことは、無暗に訊くことじゃないと思うの。ううん、わかってくれたらいいのよ」

 優しいお姉さんムーブをさせておけばだいたい間違いない。全種族に優しい。