光の祝福がさす世に
2019.10.22 05:25
日本各地で被災された方々や
動物、自然、建物や土地に
毎日祈りを送っております。
少しでも日常が戻ってきて
ストレスや不安が毎瞬、毎瞬
軽くなっていきますように。
今日は即位の礼でしたね。
天照のエネルギーが皇居に降りてきて
素晴らしい虹を見せてくれましたね。
惑星規模の祝福と守りの光が
日本を象徴する天皇と共にあることを見せてくれました。
皇室には諸説ありますが
やっぱり血統からくるもの。
継承してきた遺伝子の違いですね。
それも桁違いなほどの違い!
勿論、人間から産まれた
肉体なんだけど
人間だけでは到達できない
何かと一体になる受け皿が
天皇家そのものなんだろうなと
改めて感じた、儀式の一場面でした。
私達、人間の肉体は
何かに繋がることはできるけど
受け皿にはなれません。
光を降ろすことはできても
光そのものにはなれません。
なぜなら入ってくる光が強くなると
そのエネルギーに耐えられなくて
細胞が壊れ、呼吸困難になり
最悪は心臓が破裂する危険がでてきます。
*光を取り込もうとして
数年前にちょっと試したことがあって、死にかけました。。
以来、降ろすだけにしようと。。
だいぶ、話がずれてしまいましたが
人間の穢れなきお姿とそのお人柄
皇室という継承された
特殊な型や伝統儀式が
光そのものになる完全性を
持ち続けているのでしょうか。
すべてが調和して平和でありますように。