Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

無能の(人=zine)

NIKEリバデルチと水族館

2019.10.20 13:07

スニーカーは大学4年くらいの時が一番詳しかったかもしれない。


雑誌で沢山のスニーカーを並べて箱に埋もれてというスタイルへの憧れはない。


余分はいらない十分でいい。


なんにつけなにかを購入するときに唱えるているが、反骨精神みたいで、唱える自分がいつも面白い。


10年くらい前だろうかスニーカー特集でスニーカーのイメージや魅力をサッカーのポジション配置で例えられていた。


ナイキリバデルチがボランチに配置されていた。

リバデルチは好きけどボランチというまさかな配置。

ボランチとはDF寄りの、守備的な役割を担うMFのことをいう。(この特集で始めてサッカーの位置どりの意味を学習した)


そんなことは前置きである。

ある人が水族館でいった。


「この魚ACGぽいね。」


ああ、秀悦な比喩。


ずーっと履いてないが、(余分はいらない十分が欲しいが守れているのかいないのか?問題発生)


次に水族館に行くときはリバデルチを履いていきたい。