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TSUMUGI

子どもの自己肯定感をあげる関わりは日常的にたくさんあるかも。

2019.10.26 23:48
よく巷で売られている本に、

ムリ!

だめ!

やめて!

そんな声かけは子どもの自己肯定感を下げ、

よくありません。

って書かれていたりしてませんか?




これ見ると、

ムリーーー!!!!

って思っちゃうんです、わたし。笑




ていうか、そこだけ伝えたらあかん。

正しさだけ伝えても

頑張っているかぁちゃん、疲れるだけー。






家事している時に

「これ見て〜!これやってー!」って

ムリーーー!!!!

ってなるし、




ゴミとかひろって口にいれようとしたら

ダメーーーー!!!

ってなるし、




忙しい時にお水とかじゃーってしたら

やめてーーー!!!!

ってなる。






じゃあ、けど、正しさとして

それがほんとうで、

そして子どもに自己肯定感の高さを

求めるのであれば、




どーしたらいいの??




って話で。






それができるのが

あそぶがっこう

であり

マザーズコーチング

なんですけど。




けど、

今回はその2つの告知じゃなくて。






日常の中の関わりでの

自己肯定感の高め方について書きます♡






そもそも自己肯定感って何でしょうか?




どうすると高まるのでしょうか?




自分は愛されている。

自分は生きていていいと感じる。

自分はできる。

そんな感覚でしょうか?




そして

話をする

(というか、話を聴いてもらえる)

自分で選択する

自分で決める

認められる

と自己肯定感は高まる、とされています。





🔸とするならば、質問です🔸




1、今日起きてから、お子さんのどんなお話を聴きましたか?


2、今日起きてから、お子さんが自分で選んだことは何ですか?


3、今日起きてから、お子さんが自分で決めたことは何ですか?


4、今日起きてから、お子さんのしたことであなたが認めたことは何ですか?







お子さんの夢の話を聴いた?

お子さんの体調を聴いた?

お子さんの食べたいものを聴いた?

お子さんが起きる時間を選んだ?

お子さんがお洋服を選んだ?

お子さんと一緒に1日の予定を決めた?

お子さんが朝ごはんの量を決めた?

お子さんが朝の遊びを決めた?

お子さんと見つめあってご飯を食べた?

お子さんの行動にありがとうを伝えた?

お子さんとハグをした?




そんなちいさなちいさなことの積み重ねが

実は大切かもしれません♡





まだまだ

たっくさーーーーんあると思います。

そんなこともお話しできると楽しそう♡




お待ちしてます!

結局、告知!笑

TSUMUGI-ba







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