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劇団きっての◯◯

2019.11.01 01:00

どうも劇団木田部の広報担当です。

今回のブログ担当は佐鞍さんです!

お疲れ様です。


どの業界も月末の締めが忙しいころかと思います。脚本担当の佐鞍かやのです。


本日は劇団木田部きっての常識人、工藤久義がはるばる福岡から参戦してくれました!


来るだけですごいのにお土産も持参されてました…… 感涙。



劇団きっての美声、畑彪もこの笑顔です。


さて、今回の公演は小さなチームに分かれていろんなことを準備しています。

大所帯となってきた我が部ですが、各部員がそれぞれ誰とでも、チームワークが発揮できるのがありがたいところです。


劇団きっての知性派りむ。

芝居が器用です。


劇団きっての元気娘あおい。

カメラを向けてなくても常時こんな感じ。


唯一無二の音響、あいみん。

(私信)いつも無茶振りしてすみません。そしてその無茶振りを楽しんでてすみません。




今回準備中なのは短編『ともしびを。』

おなじみのヒューマンな仕上がりを目指しています。

少し特異な作品で、「私が書きました~!」と宣伝するのが恥ずかしいような、繊細な部分をはらんだ物語になりましたので、是非舞台でその辺りを味わって頂けたらと思っています。



女子二人がかわいくて仕方ない。


会場でお待ちしています。

令和元年十月は



劇団きってのフォークリフト操縦者、山さんで締めます。

ではまた!