手帖マニア… 毎日に月のリズムの魔法をかける(moonology2020Diary)
毎年 この時期、わくわくします。
わたし、メモ魔なので…2020年の手帳が書店に沢山並ぶこの時期は新しい発見があって面白いものです。
今日もたのしい発見があって 読み応えがあって2020年にとっておきの手帳になりそうです。
(これは後で解説する事にして…)
ほぼ日手帳 カズンサイズはA5 この手帳には自由に書き込んでゆきます。
比較的 物事を深く観てゆく時には この手帳に 日付を気にせず項目ごとに挙げて書き込んでゆきます。
厚みがあり、重いので ほとんど家で使う手帳です。
わたし時手帖も毎年手元に置きます。2020年は随分カラーが変わりました。内容は月の動き、新月満月をサイクルに、星座の持つ性質や一週間の曜日の持つエネルギー、旧暦の日付をや二十四節気、雑節、六曜が盛り込まれ、月毎のコラムも魅力的です。
人は生まれ落ちた時の惑星の配置が その人の性質に大きく影響…というか刻印というべきか、その人のColorはその配置の性質が伴っています。
時間の流れと共に、星の運航エネルギーを利用して地上に生きる人間としてのエネルギーを乗せて行くことを私は採用しています。
自然のサイクルを掴みやすい手帳です。
さて こちらは月のオラクルカード。
最初に紹介した手帳は このOraclecardの著者ヤスミン・ポーランドが手掛けた手帳です。(和訳が多少気になる部分がありますが、月のサイクルについて月相は新月→三日月→上弦の月→十三夜の月→満月→十八夜の月→下弦の月→鎮静の月…と細やかに段階が踏まれ、真の望みを段階的に実現へ向かわせるため、マニフェステーションと創造的なビジュアライゼーションの力を最大に活かせる様な導きの言葉で具体的に語られています。《実際に記録しこの手帳を使って行く人の力にもよりますが…どうその人が活かし使ってゆくか?が最大のpointです。》)
こちらの手帳、今日 発見し 大きな衝撃を受けた手帳です。
もちろん購入しました。
先程のOraclecardの作者は 自ら星の知識を活かし 星々のエネルギーに乗って人生を生きてもらうためにこの手帳が創られた、と記述されています。
2020年は、実践的(土星の資質)な魔法(冥王星の資質)の、エネルギーがもたらされ合計6回の月食日食が訪れる。意識の集中とマニフェステーションを行うに素晴らしい年。
目標設定に意欲的な資質を宿すサイン(星座)山羊座の力が一年を通して強くなる、2020年。
2020年1月13日、30年に一度の土星、冥王星のコンジャクション
2020年12月 20年に一度の木星、土星のコンジャクション
満月は全ての感情が湧き上がるのでゆるす。という過程全体に繋がりやすい。だから “委ね” “許す”“受け容れる”が最適。
このダイアリーには 変化に対し抵抗する気持ちが生まれる理由を解き明かしてゆくための一年を通して行う抵抗感に対するワークが含まれています。
そして 一枚、月のOraclecardがメッセージとして付いています。
読み進め活用するのが
またたのしみなメモ魔の発見+.゚(´▽`人)゚+.゚
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