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神とあの日の自分

神さまとか霊体とかのエネルギー

2019.12.17 10:18

一日中、神様部屋の方向から、

色んな形の光が飛んできて、


お祈りしろと言わんばかりに

目の前を通り過ぎるキラキラした光。

自分を周回して戻っていくぼやけた光。

自分に当たってくる鋭く光るもの。

たまに、羽根の生えた妖精の様なもの。


この最後の羽根の生えた光は、パッションテスト・トレーニングの最後にジャネットがさりげなく降ろしたものに似ていました。。。


たぶん最初に、神さまとか見る人たちは、

こういう光か、人の姿で見えるでしょう。



ピンクの光とブルーの光は、対になってる

ことが多く、天照皇大神さま以上から送られてくるようですね。



大きなパワースポットでは、

様々な色と多くの数の光が目に入ります。


そういう日本のパワースポットのそばには

川が流れていることが多いのですが

川には結構な数の苦しい霊体も多くて、

赤い色の光には関わってはいけないです。


要するに、世の中では高い振動数のものは、

特別視され、赤に近い虹の色を調べれば分かる様に、高い振動数の光は紫色、低い振動数の光は橙より赤寄りの色になります。


人間の目の見える範囲(可視光線)は、波長がおおよそ、400nm〜760nmであり、振動数と波長の関係は、光速×波長の逆数(=光速/波長)になります

    ※光速は、3.0×(10の8乗)m/s

       1秒間に地球を7回半回る速度


振動数が高くなると波長の数も小さくなり

ます。

下の図では左方向が波長が短い(振動数が高い)を表しています。


光の世界では、振動数が非常に高いため、波1サイクルの長さで表します。

物理的に振動数が高いとエネルギー値も高くなりますが、巷で適当に騒がれている <神は振動数が高い>を仮の根拠とすると、紫色方向に居られる訳です。


人間の目で見える範囲からは外れた周波数には、まだまだ外れた範囲に、<何もの>かが存在しても分かりようがありません。


そして、周波数の低い赤や赤よりも下(赤外)にさまよう霊体は沢山おり、怒りや敵対を覚えると人間のオーラも赤くなる様に、執念、怒り、悪意のあるものも同様の色味を帯びます。


ですから。皆さん、赤い可愛い光のたまが飛んで来た❗️ と喜んで手の平に導いてはダメですからね!

あらみたまだから、赤い色もかまわない。

気にしなくて良いですからね!




次回は「祈り方のコツ」?を書いておこうと、思い

ますが、気が乗らなければ、このページ最後の投稿にしたいと思っています。





それでは・・・・・




【追記(波とか波動)】 2020/01/12


 私は物理学科出なので、量子力学にはなじみがあるから、波と固体とのイメージがしやすい。

 でも、どんなに優しい解説書でも、馴染みがない人達からは余計なイメージが勝手に入り、より難しくなるらしい。


 それで、魂は体の外にあるよなんて言っちゃうと、もう訳わからない。


 私たちも、神も、霊も、みんな波動だと考えていれば良いのだ。波にはエネルギー値があり、また、別の側面からは、位相がある。これは、波のズレ、干渉とかで話に出るやつ。

 エネルギー値は、周波数で決まります。二つの波がドンピシャの時は、お互いを認識できるので、

実体としてみえます。

 実体と認識できない時は、ほわ〜んとした波でしかない。

 み〜んな波だから、一点に対して、同時にも作用出来るのが神様の実体。