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尚美となおみのダンスブログ

ダンサーという仕事について

2019.10.31 13:44

語ってみるの巻。



このブログには


なおみさん@バレエ好き 



尚美@最近はベイサイド風のごりごりヒップホップ好き


とがおりますが



(※ベイサイド風↓)





なおみさんは完全なる趣味派

(バレエそこまで突き詰めるのつらたん!趣味としてずっとつづけたいから稼ぎたい)



尚美は、アメリカでダンス1本でチャレンジしている方々に憧れたりもしたタイプ



です。




そんな2人とも、日本ラバー(とくに、和食はダンサーの味方!) ですが、日本はまだダンスへのハードルが高いなぁーとは感じております。



現実、世界レベルで輝いている日本人ダンサーって結構いるんですが、まずはアメリカやヨーロッパで実力つける人が多いし、それ一本でやる人で日本に残ってる人ってほとんど知らないなぁー!




ここでCMをはさみまして/

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>世界で輝いているダンサーを紹介するコーナー🕺✨🌎 ヒップホップ女子編

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※男性も見てて嬉しいコーナー💖 👠 💪 😘


👟JJ Rabone さん

 タレント ベッキーさんの妹さん!

ヒップホップダンサーとして、有名なダンス番組にも出て、今はなんと競技ダンスで実績積んでる様子!!!


いろんな顔を見てもつ彼女


👟菅原小春さん


王道ですね。

ロス行きの片道切符を買って日本を飛び出た彼女のダンスは、もはや「菅原小春」というジャンル。



伝説のスティービーワンダーとまでコラボ


👟Sumi Oshima さん


最近、ビッグなオーディション番組であと少しでトップ10入り!


ごりごりのやつから、美しく泣けるヒップホップまで。



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/CMは以上!




さてさてさて、本編に戻りまして。


なおみにとっても尚美にとっても、ダンスを満喫するという観点では、欧米は選択肢が多い印象です。



趣味として貫くなおみさんの場合

バレエひとつとっても、安く楽しめる、地域の教室もあれば、ガチで頑張りたい人はお金をたくさん投資してお高い教室へ。



ダンス1本道💃に憧れもする尚美の場合

ダンサーとしてのキャリアを提供するダンス番組があったり

(それもヒップホップから競技ダンスまで)

バレエは特に、職業としてやるなら圧倒的に欧米が稼げて、生活が成り立つと聞きました。

本気で1本!はそれでも相当な覚悟が必要とは思いますが💪




そんなこんなで、尚美はいまはダンサーを目指すことはありませんが、海外のダンス動画ばかり見てしまい、結果的に海外ダンサー事情の方がくわしくなってしまいました🤣



今回も自己満炸裂の記事となりました!


紹介したいダンサーまだまだいるし、動画探す中で新たな発見もあるので、またCMにてお送りしたいと思います🕺



おしまい

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尚美となおみのダンスブログ

presented by

島袋尚美

橘なおみ